天地ひっくるめて大建て替え致すのじゃ。天地のビックリ箱とはそのことだぞ。
間違いできんうちに、間違わんよう気つけて下されよ。
できてからは、いくら泣いても詫びても後へは返せん。
この方でもどうにもならん元のキの道じゃぞ。くどう気つけておくぞ。
これまでは道はいくらもあったのじゃが、これからの道は善一筋だぞ。
インチキ 神の前には通らんのだぞ、心せよと知らせてあろうがな。
三千年で世一キリと致すのじゃぞ。
まことの集まりが神徳じゃ、神徳積むと、世界中 見え透くのだぞ。
神だけではこの世のことは成就せんと申してあろうがな。
神が移って成就さすと申してあろうがな。こんなこと これまでにはなかりたぞ。
昭和21年2月16日(1946年 丙戌 皇紀2606年)
「中国による宣戦布告なき戦争」 米、上海発のメタンフェタミン原料を大量押収
ttps://www.afpbb.com/articles/-/3596610
ドナルド・トランプ政権がシナロア・カルテルを「外国テロ組織」に指定したことで、連邦当局は麻薬や覚醒剤などの原料となる化学物質が本土に到達する前に追跡できるようになったと付け加えた。
だってさw
シナロア・カルテルを「外国テロ組織」に指定したことで、アメリカはメキシコを空爆し、軍産複合体に莫大な利益を提供出来るようにした、の間違いじゃないの?
大体、「麻薬や覚醒剤などの原料となる化学物質」と言いながら普通に流通してるでしょ?「Desoxyn」。(アイキャッチ画像左)
メタンフェタミン
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/メタンフェタミン
メチレンジオキシメタンフェタミン
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/メチレンジオキシメタンフェタミン
アイキャッチ画像の右側はメチレンジオキシメタンフェタミンで有名な「エクスタシー」ですね。こんなもんまで画像が出て来る時代とは…。さて、Desoxynの話をする前に、メタンフェタミンの説明を。
日本語では、シャブ、エス (S)、スピード (speed) などの俗称で呼ばれる。
日本においては俗称の方が通じる。ところで私の2世代位以上年上だと「ヒロポン」と言った方が早い。
ヒロポンは敗戦によって大量の在庫を. 抱えた製薬会社が市場に放出したため、. 薬局で誰でも気軽に手に入れることが. できました
戦争と医療 一般社団法人兵庫県医師会
ttps://hyogo.med.or.jp/wp-content/uploads/2024/03/Pulse-vol.26.pdf
そして「2025年(令和7年)現在、処方箋医薬品として「ヒロポン錠」が製造されて」いるというわけです。

日本における薬物使用・薬物依存の傾向 – 依存症対策全国センター一般住民における薬物使用の生涯経験率の推移(1995年~2017年)
ttps://www.ncasa-japan.jp/understand/drug/japanese
薬物使用10万人あたりの死亡率
ttps://www.worldlifeexpectancy.com/ja/cause-of-death/drug-use/by-country/
<薬物中毒死> 厚生労働省
ttps://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-12200000-Shakaiengokyokushougaihokenfukushibu/s10-3.pdf
東京都 23 区内の不審死の行政・司法解剖を担当する東京都医務監察院では、平成 22 年度に 14,396 件の検体、2938 人の行政解剖が行われた。その結果、654 件のアルコールが検出され、843 件の医薬品が検出された。覚せい剤等の違法薬物はわずか 31 件である。
冒頭で「覚せい剤や大麻といった薬物を少なくとも1回以上使ったことがある国民(15歳から64歳が対象)は、全国で約216万人」とあります。約60人に1人くらいでしょうか。次に薬物使用10万人あたりの死亡率を算出したサイトですが、日本は177位で0.33だから1000万人あたり33人という事でしょうか?厚生労働省のpdf見ると平成22年度の話ではあるものの、東京だけで31件だから全国規模で考えるとそれくらいなのでしょうか?

急増する米国のオピオイド過剰摂取死、経済損失は年間1兆ドルに
ttps://forbesjapan.com/articles/detail/45827
米国では、2020年6月から2021年5月までの1年間で、薬物の過剰摂取で死亡した人は10万人に上り、前年比で30%増加した。同時期に、交通事故や銃による暴力で死亡した人数と比較すると2倍以上だ。
上のグラフが2021年度では予想値だったものの、アメリカの現実は予想をはるかに上回り、薬物の過剰摂取で死亡した人は10万人を超えたようです。闇取引が日本と比較にならないであろう事を加味してもこの数字は異常です。先ほどはメタンフェタミンのWikiの日本語版リンクを出しておきましたが、そこにはアメリカの状況は書かれておりません。
Methamphetamine
ttps://en.wikipedia.org/wiki/Methamphetamine
Generic Desoxyn Availability
ttps://www.drugs.com/availability/generic-desoxyn.html
DESOXYN (methamphetamine hydrochloride – tablet, extended release;oral)
Manufacturer: AJENAT PHARMS
Approved Prior to Jan 1, 1982
Strength(s): 5MG (discontinued), 10MG (discontinued), 15MG (discontinued)
DESOXYN (methamphetamine hydrochloride – tablet;oral)
Manufacturer: AJENAT PHARMS
Approved Prior to Jan 1, 1982
Strength(s): 5MG [RLD] [AA]
Is there a generic version of Desoxyn available?
Yes. The following products are equivalent to Desoxyn:
methamphetamine hydrochloride tablet;oral
Manufacturer: DR REDDYS LABS SA
Approval date: April 21, 2010
Strength(s): 5MG [AA]
Manufacturer: HIKMA
Approval date: November 17, 2015
Strength(s): 5MG [AA]
…
Ovation Pharmaceuticals
ttps://en.wikipedia.org/wiki/Ovation_Pharmaceuticals
ルンドベック
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/ルンドベック
Dr. Reddy’s Laboratories
ttps://en.wikipedia.org/wiki/Dr._Reddy’s_Laboratories
アイキャッチの画像のメーカーは、「アメリカ・シカゴにあったOvation Pharmaceuticals Inc」。この会社は、2009年にルンドベックに買収されております。一方Dr. Reddy’s Laboratoriesは本社こそインドですけど、アメリカ本社がニュージャージー州にあるようです。こちらで製造しているDESOXYNは、2010年4月22日に認可されております。では先ほどの薬物の過剰摂取による死亡者数のグラフを見てみます。メタンフェタミンによる死者は「認可された2010年から」ゆるやかに上昇し始めて、第一次トランプ政権の末期には「コカインによる死亡者数」すら超えてしまい、フェンタニルに続く死亡率第二位の座を確実にしている状況です。第一位になっている「フェンタニル」については、大統領就任年度末の約30000人から次のバイデンの就任年度末には約60000人にまで増えております。これはどういう意味なのか?
安易に処方箋を出しているからです。○国ではオンラインで買える…。(中○ではないよ)アメリカでは分からないけど「入手性」はお察し。

フェンタニルといえば、
米国へのフェンタニル密輸、日本経由か 中国組織が名古屋に拠点【イブニングスクープ】米中「新アヘン戦争」の裏側
ttps://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN090A00Z00C25A5000000/
「名古屋港が選ばれたのはTOYOTAが検査なしで輸出出来て(以下略)」という噂がネット上にも上がっていましたが、これほどのやばいネタ、独占取材で可能なのでしょうか?
トランプ米大統領が日本に25%関税を通知した書簡全文 Reuters 2025/07/08
ttps://newspicks.com/news/14627274/body/
大体、米買わねえだの、車買わねーだのって最早まともな物も作れない分際でよく言うわ、遺伝子組み換えやらワクチンまみれの食べ物なんて食いたくねえんだよ( ゚д゚) 、ペッ
というのは置いといて、こんなタイミングだからこそ日本に対する攻撃材料として、名古屋という特定の密輸拠点を意図的にリークした可能性を考えた方が良いと思います。この話は確かに真実かもしれない。真実だとしてトヨタをかばう気もないし、逆にトヨタ自体は全く関係なく、名古屋港の検査なし(これすら本当かどうか?)という状況を利用した輸送会社側が関与した犯罪という話かもしれない。
政治家が「こんな状況に陥っても原因を追究しようともしない」のは、ぶっちゃけ利権ですが、それは企業(のトップ)もそうですが、もっと言うなら「株主」の存在が大きいと言えます。
「ロックフェラー 対 ロスチャイルド」説の研究
ttps://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_he/a6fhe600.html
この両者が不倶戴天の敵であるかどうか、はここでは問題にしません。どのみち、彼らの「駒」同士が盤上で争っているだけにすぎませんし。問題にしたいのは、のっけにある表。彼らの支配下にある企業の名前が並んでいる表の事です。日常生活に係るあらゆる産業のトップに君臨する企業を彼らは抑えている訳です。そして政治家というのはスポンサーの力で決まるものです。日本だって自民党の総裁選、明らかに組織票の力だなって思わされた瞬間あったでしょう?じゃあ、そのスポンサーの意志は誰が決めてる?って事なのです。
SARS2で統一見解出してるんだから、こいつら結局グルなんですよ。で、駒は争わせる。その様を見せられているから、この手の話は陰謀論にされる。これは丁度、トランプ対バイデンのような図式。しかしその正体は似た者同士だった事に後から気付くのです。
つまり上がいる。
mRNAワクチンの評判が悪くなったから、毎年接種の推奨撤回なんて話が出たのではなく、遺伝子組み換え食品/食べるワクチンが市場に出て来たからビジネスモデルを替えた、という話も同じです。表面上、駒は戦って見せておいて、別の駒を前に進めるのです。
では駒が足らなくなった時には連中、どうするつもりなんでしょうね?多分それが「一厘の仕組み」に至る道なのです。

