2025年9月8日の皆既月食の撮影には失敗したので、代わりに2014年10月8日に撮った写真を載せておきます。ノイズだらけですね。
タイムラインは日月神示の仕組みについて考察しているもので、分かりやすいのですけど、ターニングポイントというのは、国内外でそれらの仕組みがどのように反映されたのかを検証するためのカテゴリーです。日月神示で言及されている仕組みの期間は「105年」ですけど、大区分の解釈で言えば「三千年」にも及ぶわけで、神武天皇の話は勿論、かつてユダヤ人がカナン人の地を略奪して最初のイスラエルを建国した当時の話まで書いていました。こんな話書いておきながらクロールさせていた以上、海外からのアクセスがあって当然だったとも言え、このブログを作り直す原因の一つになってしまいました。
このページもトップメニューからアクセスして各記事に飛べるリンク集という仕様にしてあります。ブログというのは書いたら投稿すれば済むので、その点は楽なのですけど、古い記事が埋もれて探しづらいところが欠点。ホームページ的構造というのは、街の本屋さんみたいな感覚で「あ、こういう記事があるのか」みたいな体験が出来る。これは最近、多少なりとも本を読むようになって感じた事で、マッチングアプリは(建前としては)探している者同士なので一応探せるけど、それは偶然の出会いでは無い。「こんな本があったのか」という偶然の出会いは、現状のネットショッピングの仕組み上、事実上不可能です。アマ〇ンの各ストアの商品検索ですら、取扱商品全てがリンクされていないなんてザラだし、そこに行けば並べてあるもの全て見られる、というにはほど遠いのです。これは検索にスポンサーの意向を反映させた結果、ノイズが増えたというものも含みます。同じような経験あるでしょ?
話が横道に大きくすっ飛びましたが、以下が各記事へのリンクです。尚、本ページは随時更新の予定です。最終更新/2026年1月11日
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2025年の総括①
2025年の総括②

