五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。 六六六がマコトのミロクの世であるなれど、 六六六では動きないぞ、 六六六は天地人の大和の姿であるなれど、 動きがないからそのままでは弥栄せんのじゃ、 666となりまた六六六とならねばならんぞ、 新しき世の姿、よく心得よ。
昭和36年5月6日(1961年 辛丑 皇紀2621年)
当初「魔力の刻印(The Number Of The Beast)」のアルバムジャケットをアイキャッチに使おうと思っていたんです。私が高校に入学した当時、このアルバムの次作「頭脳改革(Piece Of Mind)」がリリースされているのですけど、先輩からおすすめで初めて聴いたアイアン・メイデンは、「Live!! +one(アイアン・メイデン・ライヴ!!+ワン)」という1980年12月末に発売された12インチとカセットしかリリースされてないもの。あ、このブログ「No Affiliate」なので、ショッピングサイトに誘導するつもり無いです。
あれから40年以上過ぎてこんな形で「魔力の刻印(The Number Of The Beast)」を紹介する事になろうとは、お…(ry
今日の本題は「The Number Of The Beast」→「666」なのですが
まずは「五六七みろく 」という言葉にまつわる誤解から解いていきましょう。コロナという言葉の響きから「Covid-19」の昨今が「五六七」の時代と考えられている方がほとんどだと思います。そう読めますし。ちなみに我が家のファンヒーターは、「CORONA」さんのです。「Covid-19」はえらい風評被害だったと思います。 実のところ、私は「五六七」という時代はハナから平成18年(2006年)~平成28年(2016年)だとヤマを張っていました。
RNase-Resistant Virus-Like Particles Containing Long Chimeric RNA Sequences Produced by Two-Plasmid Coexpression System
ttps://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC2395109/
4,000件の特許「新型」SARS-CoV-2ウイルスはなぜ新型ではないのか?
ttps://alzhacker.com/4000-patents-why-the-novel-sars-cov-2-virus-isnt-so-novel/
2002年以来、コロナウイルスのゲノムやワクチンに関する特許は4000件に及びます。結論として「SARS」とは、アメリカという国が製薬業界と官民一体で製造したコロナウイルスであるという事実、しかも2008年には「SARS-CoV1」、「SARS-CoV2」、そしてまだ見ぬ「SARS-CoV3」という記述さえも既に論文にあるのです、アメリカ国立衛生研究所に。
mRNAワクチンで現在分かっている事とその背景については、近日中に別の記事でアップするつもりなのでここでは割愛しますが、ここまでは知っていたからというのが一つ。
元号 西暦 干支 日本史 世界史 寛政13年 享和元年 1801年 辛酉 国後航路の発見。択捉島開拓。 アレクサンドル1世、父パーヴェル1世を暗殺後、ロシア皇帝に即位。リュネヴィル講和条約。トーマス・ジェファーソンが第3代アメリカ合衆国大統領に就任。 享和2年 1802年 壬戌 徳川幕府が蝦夷奉行を置く。 グレートブリテン及びアイルランド連合王国(イギリス)とフランス第一共和政との間で講和条約締結。アメリカ合衆国陸軍士官学校開校。ナポレオン一世が終身大統領となる。 享和3年 1803年 癸亥 アメリカ船、長崎に来航し通商を要求。 イギリス帝国がタスマニアに植民を開始、インド・デリーを占領。 享和4年 文化元年 1804年 甲子 ロシア帝国外交官ニコライ・レザノフが長崎の出島に来航。 オーストリア大公国等ハプスブルク家の領土を以てオーストリア帝国が成立、神聖ローマ皇帝フランツ2世が初代オーストリア皇帝として即位。ナポレオン一世がフランス皇帝に就任。 文化2年 1805年 乙丑 ナポレオン戦争。トリポリ戦争。 文化3年 1806年 丙寅 ニコライ・レザノフの部下フヴォストフが樺太に上陸、松前藩の番所などを襲撃。 神聖ローマ帝国、終焉。プロイセンがフランスに宣戦布告。ナポレオン軍がベルリンに入城。 文化4年 1807年 丁卯 徳川幕府が全蝦夷地を直轄化、箱館奉行を廃止、松前奉行を置く。 イギリス議会で奴隷貿易廃止法が可決。イギリス軍がデンマークのコペンハーゲン市街地を無差別砲撃、民間人を虐殺する。 文化5年 1808年 戊辰 間宮林蔵、樺太を探検。 イベリア半島戦争。アメリカ、奴隷貿易を禁止。 文化6年 1809年 己巳 エクアドルがスペインからの独立を宣言。 文化7年 1810年 庚午 コロンビアがスペインからの独立を宣言。 文化8年 1811年 辛未 ゴローニンが国後島に上陸し、松前に監禁される。 パラグアイがスペインから独立。 文化9年 1812年 壬申 露土戦争 : ブカレスト条約 (1812年)調印により終結。米国が英国に宣戦布告。 文化10年 1813年 癸酉 ナポレオン戦争: ライプツィヒの戦い。 文化11年 1814年 甲戌 ナポレオンが捕えられる。ルイ18世、即位。 文化12年 1815年 乙亥 杉田玄白が蘭学事始を完成。伊能忠敬の第9次測量実施。 ウィーン議定書。 文化13年 1816年 丙子 アルゼンチンが スペインから独立を宣言。英使節アマーストが清に来航。 文化14年 1817年 丁丑 ニューヨーク証券取引所が発足する。 文化15年 文政元年 1818年 戊寅 チリがスペインから独立。アーヘン会議開催。 文政2年 1819年 己卯 「文政近江地震」が発生。 スペイン領フロリダの米国への譲渡が決定。 文政3年 1820年 庚辰 米国でミズーリ協定成立。スペイン立憲革命。ナポリ革命。露国探検隊が南極大陸を発見。 文政4年 1821年 辛巳 伊能忠敬らによる『大日本沿海輿地全図』が完成。 ペルー、メキシコ、パナマ、グアテマラ、エルサルバドル、ホンジュラス、コスタリカがスペインから独立。ギリシャ独立戦争。 文政5年 1822年 壬午 ギリシャ第一共和政が発足。ブラジルがポルトガルから独立。 文政6年 1823年 癸未 文政7年 1824年 甲申 大津浜事件。宝島においてイギリス船が上陸、住民と武士との間に銃撃戦。 第一次イギリス・ビルマ戦争勃発。 文政8年 1825年 乙酉 文政の異国船打払令。 ボリビアがスペインから独立。ジャワ戦争。 文政9年 1826年 丙戌 文政10年 1827年 丁亥 イギリス、小笠原諸島の領有宣言。ナヴァリノの海戦。 文政11年 1828年 戊子 シーボルト台風。越後三条大地震。 文政12年 1829年 己丑 文政の大火。 文政13年 1830年 庚寅 徳島藩沖合にイギリスの黒船が出没。 インディアン強制移住法成立。フランス7月革命。ベルギー独立革命。ポーランド・ワルシャワで11月蜂起。
文政14年 天保元年 天保2年 1831年 辛卯 (注・文政13年11月18日~12月9日、天保元年12月10日~2年11月29日) 天保3年 1832年 壬辰 ロシア帝国がポーランド立憲王国を併合。アメリカ合衆国で、ブラック・ホーク戦争始まる。パリで六月暴動が起きる。 天保3年閏 天保4年 1833年 癸巳 庄内沖地震発生。 イギリス軍、フォークランド諸島を再占領。 天保5年 1834年 甲午 フランス、アルジェリア併合。イギリス、東インド会社中国貿易独占権廃止。 天保6年 1835年 乙未 ハレー彗星の近日点通過日。 天保7年 1836年 丙申 テキサス独立戦争: アラモの戦い。 天保8年 1837年 丁酉 大塩平八郎の乱。モリソン号事件。徳川家慶が征夷大将軍に就任。 天保9年 1838年 戊戌 イギリス軍がアフガニスタンに宣戦布告(第一次アフガン戦争)。イギリス全土で選挙法改正運動(チャーチスト運動)。フランス、メキシコに宣戦。 天保10年 1839年 己亥 蛮社の獄。 第2次エジプト・トルコ戦争。 天保11年 1840年 庚子 アヘン戦争。 天保12年 1841年 辛丑 天保13年 1842年 壬寅 江戸幕府が異国船打払令を廃止、薪水給与令復活。 清国とイギリスの間で南京条約が締結されアヘン戦争終結。 天保14年 1843年 癸卯 天保15年 1844年 甲辰 (注・旧1月1日より寛政暦から天保暦に改暦)オランダ国王、幕府に書簡で開国を勧告。フランス軍艦、那覇に来航。 アメリカ合衆国・清の間で望厦条約締結。フランス・清の間で黄埔条約締結。 弘化元年 弘化2年 1845年 乙巳 弘化3年 1846年 丙午 米国軍艦2隻が浦賀水道に来航し通商を打診、浦賀奉行が通商拒否・退去通告。 米墨戦争。 弘化4年 1847年 丁未 善光寺地震。 フランスがベトナム侵略開始。国際秘密結社「共産主義者同盟 」結成。 弘化5年 嘉永元年 1848年 戊申 (注・~嘉永元年2月28日) マルクスとエンゲルス「共産党宣言」発表。ヨーロッパ各地で1848年革命。第二次シク戦争。ハンガリー独立宣言。 嘉永2年 1849年 己酉 米国軍艦プレブル号長崎来航。英国軍艦マリナー号、江戸湾測量。 イギリスによるインドの植民地化が完了。 嘉永3年 1850年 庚戌 別段風説書で幕府がアメリカ艦隊の来日を知る。 リーマン・ブラザーズ創立。イギリス海峡で初の海底ケーブル敷設。 嘉永3年 嘉永4年 1851年 辛亥 (注・嘉永3年11月29日~嘉永4年12月9日) 後の皇帝ナポレオン3世のクーデター。 嘉永4年 嘉永5年 1852年 壬子 (注・嘉永4年12月10日~嘉永5年11月21日)露船メンチコフ号、下田来航。 大英博物館完成。 嘉永5年 嘉永6年 1853年 癸丑 (注・嘉永5年11月22日~嘉永6年12月2日)ペリーら浦賀へ来航(黒船来航)。 オスマン帝国がロシアに宣戦布告(クリミア戦争)。 嘉永6年 嘉永7年 1854年 甲寅 (注・嘉永6年12月3日~嘉永7年11月12日)日米和親条約。日英和親条約締結。 イギリス、フランスがロシアに宣戦布告(クリミア戦争) 嘉永7年 安政元年 安政2年 1855年 乙卯 (注・嘉永7年11月13日~嘉永7年11月26日、安政元年11月27日~安政2年11月23日)日露和親条約調印。 安政2年 安政3年 1856年 丙辰 (注・安政2年11月24日~安政3年12月5日)下田に米国領事館設置。日蘭和親条約。 パリ条約締結により、クリミア戦争終結。清でアロー号事件が起こる。 安政3年 安政4年 1857年 丁巳 (注・安政3年12月6日~安政4年11月16日) モルモン教徒とアメリカ陸軍によるユタ戦争。 安政4年 安政5年 1858年 戊午 (注・安政4年11月17日~安政5年11月27日)日米修好通商条約調印。安政の大獄。 アロー戦争: 天津条約締結。 安政5年 安政6年 1859年 己未 (注・安政5年11月28日~安政6年12月8日)安政の大獄: 吉田松陰が斬首刑。 第二次イタリア独立戦争。 安政6年 安政7年 万延元年 1860年 庚申 (注・安政6年12月9日~安政7年3月17日、万延元年3月18日~万延元年11月20日)桜田門外の変。咸臨丸、太平洋横断航行。 エイブラハム・リンカーンがアメリカ合衆国大統領に当選。
万延元年 万延2年 文久元年 1861年 辛酉 (注・万延元年11月21日~万延2年2月18日、文久元年2月19日~文久元年12月1日)。日普修好通商条約調印。 米南北戦争。 文久元年 文久2年 1862年 壬戌 (注・文久元年12月2日~文久2年11月11日)。幕府が派遣する第1回留学生が長崎を出帆。寺田屋事件。生麦事件。 ロンドンのフリーメーソン会館で労働者国際集会開催。ダコタ戦争。 文久2年 文久3年 1863年 癸亥 (注・文久2年11月12日~文久3年11月21日)。薩英戦争。 文久3年 文久4年 元治元年 1864年 甲子 (注・文久3年11月22日~文久4年2月19日、元治元年2月20日~元治元年12月3日)。禁門の変。第一次長州征討。池田屋事件。下関戦争。 「国際労働者協会」第一インターナショナル結成。 元治元年 元治2年 慶応元年 1865年 乙丑 (注・元治元年12月4日~元治2年4月6日、慶応元年4月7日~慶応元年11月14日) 慶応元年 慶応2年 1866年 丙寅 (注・慶応元年11月15日~慶応2年11月25日)。第二次長州征討。薩長同盟。 『資本論』第1巻刊行。普墺戦争。 慶応2年 慶応3年 1867年 丁卯 (注・慶応2年11月26日~慶応3年12月6日)。大政奉還。近江屋事件。 慶応3年 慶応4年 明治元年 1868年 戊辰 (注・慶応3年12月7日~慶応4年1月1日、明治元年1月1日~11月18日)。王政復古の大号令。戊辰戦争。 明治元年 明治2年 1869年 己巳 (注・明治元年11月19日~明治2年11月29日)。箱館戦争。 明治2年 明治3年 1870年 庚午 (注・明治2年11月30日~明治3年11月10日) 普仏戦争。 明治3年 明治4年 1871年 辛未 (注・明治3年11月11日~明治4年11月20日)。廃藩置県。 プロレタリア独裁政府パリ・コミューン樹立。 明治4年 明治5年 1872年 壬申 (注・明治4年11月21日~明治5年12月2日)。富岡製糸場操業開始。 明治6年 1873年 癸酉 日本の改暦ノ布告(明治5年旧12月3日を明治6年1月1日とする)。明治六年政変。日清修好条規発効。 米国で恐慌(1873年恐慌)。 明治7年 1874年 甲戌 台湾出兵。 明治8年 1875年 乙亥 江華島事件。 明治9年 1876年 丙子 廃刀令。日朝修好条規調印。 セルビアとモンテネグロはオスマン帝国に対し、宣戦を布告、ブルガリア人の四月蜂起。 明治10年 1877年 丁丑 西南戦争。 露土戦争。 明治11年 1878年 戊寅 竹橋事件。 露土戦争がサン・ステファノ条約締結により講和。第二次アフガン戦争。 明治12年 1879年 己卯 大阪で朝日新聞社創立。 英国がズールー王国に侵攻。 明治13年 1880年 庚辰 第一次ボーア戦争( – 1881年)。 明治14年 1881年 辛巳 秋田事件。 ロシア帝国・清間でイリ条約締結。ロシア帝国でエリザヴェトグラードからポグロムが始まる。マフディーの反乱。 明治15年 1882年 壬午 軍人勅諭発布。岐阜事件。福島事件。 「ホバベイ・ジオン」や「ビールー」組織的なユダヤ移民の第一波がパレスチナに到着。 明治16年 1883年 癸未 日本鉄道開業(上野・熊谷間)。 明治17年 1884年 甲申 秩父事件。群馬事件。加波山事件。飯田事件。安房事件。夷隅事件。 清仏戦争。 明治18年 1885年 乙酉 脱亜論。伊藤博文が初代内閣総理大臣に就任。 ルイ・パスツール開発の狂犬病ワクチンが初めて人体に接種。 明治19年 1886年 丙戌 メートル条約加入。 ビルマが英領インドに併合。インディアン戦争: ジェロニモが降伏。アフリカ分割: 英領東アフリカと独領東アフリカの境界を協定。 明治20年 1887年 丁亥 米上院が海軍の真珠湾使用を承認(ハワイ王国からの獲得は11月)。 明治21年 1888年 戊子 東京朝日新聞創刊。 明治22年 1889年 己丑 第二インターナショナル結成。ウラジーミル・レーニン、『共産党宣言』をロシア語に翻訳。 明治23年 1890年 庚寅 エルトゥールル号遭難事件。 米国でウンデット・ニーの虐殺。
明治24年 1891年 辛卯 卒業式で君が代が歌われる。 ユダヤ人がモスクワから追放される。シベリア鉄道起工。 明治25年 1892年 壬辰 伝染病研究所設立。東京湾北部でM6.2クラスの地震発生。出口なおに艮の金神帰神。 フリードリヒ・エンゲルスが第二インターナショナルの名誉会長に選出される。「シオンを愛する人々」ピンスケル、パレスチナに最初のユダヤ人コロニー成立。 明治26年 1893年 癸巳 アメリカ海兵隊がイオラニ宮殿を包囲、ハワイ革命、ハワイ王国滅亡。米国で金融恐慌(1893年恐慌)。パークナム事件。 明治27年 1894年 甲午 明治東京地震。日英通商航海条約調印(領事裁判権撤廃)。日本海軍初の聯合艦隊。 日本軍が朝鮮王宮を占領。日清戦争。 ハワイが共和国を宣言。第一次エチオピア戦争。「ドレフュス事件」発生。 明治28年 1895年 乙未 日清講和条約(下関条約)調印。フランス、ドイツ帝国、ロシア帝国、三国干渉。 レーニン、労働者階級解放闘争同盟結成。 明治29年 1896年 丙申 明治三陸地震。陸羽地震。 テオドール・ヘルツルが『ユダヤ人国家』を出版。政治的シオニズム運動の始まり。 明治30年 1897年 丁酉 足尾鉱毒被害者800名が上京して請願運動。労働組合期成会結成。 「第1回シオニスト会議」開催、「バーゼル綱領」採択(1903年に「シオン賢者の議定書」として発覚)。 明治31年 1898年 戊戌 西・ローゼン協定。片山潜、横山源之助らが貧民研究会を結成。 ハワイ共和国、米国に併合。米西戦争。米軍がグアム島、プエルトリコに侵攻(翌日占領)。露清条約。フランスが広州湾を清より租借。英国が九龍半島、威海衛を清から租借。ロシア社会民主労働党結成。 明治32年 1899年 己亥 布引丸事件。 米比戦争。コロンビアで千日戦争勃発。 明治33年 1900年 庚子 川俣事件。社会主義協会発足。馬蹄銀事件。 義和団の乱。 明治34年 1901年 辛丑 社会民主党設立(即日禁止)。国家主義団体・黒龍会創立。日英同盟交渉開始。 「ユダヤ国民基金」パレスチナの土地を買い求め、ユダヤ人移民に貸与、その土地をパレスチナ人には貸与禁止。米セオドア・ルーズベルト大統領就任、棍棒外交を示唆。ロシアでエスエル(社会革命党)結成。 明治35年 1902年 壬寅 第1次日英同盟調印・発効。 明治36年 1903年 癸卯 龍岩浦事件。七博士建白事件。 明治37年 1904年 甲辰 日露戦争。 ジェイコブ・シフ、日本に2億ドルの融資 明治38年 1905年 乙巳 ポーツマス条約。 ロシア第一革命・血の日曜日事件。ユダヤ移民の第二波、主にロシアより到着。 明治39年 1906年 丙午 日本社会党結成。 明治40年 1907年 丁未 日仏協約調印。 ボリシェヴィキがチフリスで現金輸送車を襲撃。英露協商。 明治41年 1908年 戊申 シベリアでツングースカ大爆発. 明治42年 1909年 己酉 ユダヤ人最初の町「テルアビブ」が創設。 明治43年 1910年 庚戌 幸徳事件、南北朝正閏問題。 明治44年 1911年 辛亥 明治天皇が最終的に南朝を正統に決定したため、政府は皇統譜令(旧皇統譜令)第41条を定めて、北朝の天皇は皇統譜から除外された。 辛亥革命。イタリア・トルコ戦争。 明治45年 大正元年 1912年 壬子 (注・明治45年1月1日~7月30日、大正元年7月30日~12月31日)、明治天皇崩御、皇太子嘉仁親王践祚(第123代天皇、大正天皇)。上杉慎吉が天皇主権説を発表。美濃部達吉が天皇機関説を発表。 清の滅亡、孫文が南京で中華民国の成立を宣言。第一次バルカン戦争勃発。 大正2年 1913年 癸丑 大正3年 1914年 甲寅 大日本帝国がドイツに宣戦布告する(第一次世界大戦)。 サラエボ事件、第一次世界大戦。 大正4年 1915年 乙卯 大英帝国がトルコ支配下のアラブ人に「アラブ国家樹立」を約束、一方で戦後の中東をフランスとロシアで山分けするための秘密条約(サイクス・ピコ条約)に調印。イギリス情報部員ローレンスの指導下に「アラブの反乱」が起きる。 大正5年 1916年 丙辰 大正6年 1917年 丁巳 日本艦隊の欧州派遣を閣議決定。 ロシア二月革命。十月革命。ジェイコブ・シフがレーニン、トロツキーに対してそれぞれ2,000万ドルの資金を提供、「ソビエト政権」が樹立、大英帝国がユダヤ人大富豪家のライオネル・ロスチャイルド卿に「ユダヤ国家樹立」を約束する書簡(バルフォア宣言)。イギリス軍、エルサレムに入城、パレスチナ支配終結。 大正7年 1918年 戊午 日本が英米仏軍と共にシベリア出兵をすることを宣言。 アラブ人の反英・反ユダヤ闘争開始。ソビエト政権が戦時共産主義を採用。ドイツ革命、ドイツが共和国を宣言。 大正8年 1919年 己未 関東軍司令部条例公布(関東軍設置)。 ウラジーミル・レーニン、国際共産主義組織「コミンテルン」設立。ドイツ労働者党結成。 大正9年 1920年 庚申 大日本帝国、国際連盟へ正式加入。日本社会主義同盟結成。 国際連盟設立。
元号 西暦 干支 ※5 ※1 ※2 ※3 ※4 関係する神示 出来事 大正10年 1921年 辛酉 8/19 三十帖/一帖 マコトのことはトリの年 日本・米国・英国・フランス、四か国条約、バーデン=バーデンの密約 大正11年 1922年 壬戌 9/20 一帖/三十帖 〇/十 ソビエト連邦成立。コミンテルン日本支部・日本共産党創立。国際連盟がイギリスのパレスチナ支配を正式に承認。 大正12年 1923年 癸亥 10/ー 二帖/二十九帖 一/九 関東大震災、排日移民法(ジョンソン=リード法) 大正13年 1924年 甲子 三帖/二十八帖 二/八 皇太子裕仁親王(後の昭和天皇)と良子女王(後の香淳皇后)が結婚 大正14年 1925年 乙丑 ー/11 四帖/二十七帖 三/七 日ソ基本条約締結 大正15年 昭和元年 1926年 丙寅 1/12 五帖/二十六帖 四/六 大正天皇崩御、摂政皇太子裕仁親王が践祚 昭和2年 1927年 丁卯 2/13 六帖/二十五帖 五/五 大正天皇大喪、南京事件 昭和3年 1928年 戊辰 3/14 七帖/二十四帖 六/四 昭和天皇の即位の礼挙行、コミンテルン1928年テーゼ 昭和4年 1929年 己巳 4/15 八帖/二十三帖 七/三 スターリンの独裁体制が確立、四・一六事件 昭和5年 1930年 庚午 5/16 九帖/二十二帖 八/二 共産党員全国一斉検挙開始 昭和6年 1931年 辛未 6/17 十帖/二十一帖 九/一 三月事件、柳条湖事件→満洲事変、十月事件(錦旗革命事件)、コミンテルン指令1931年 昭和7年 1932年 壬申 7/18 十一帖/二十帖 十/〇 第一次上海事変、五・一五事件、司法官赤化事件 昭和8年 1933年 癸酉 8/19 十二帖/十九帖 マコトのことはトリの年、十二年遅れているのを取り戻すのであるから 皇太子明仁親王誕生、フランクリン・ルーズベルトが米大統領に就任 昭和9年 1934年 甲戌 9/20 十三帖/十八帖 〇/十 陸軍省が国防の本義と其強化の提唱を配布、陸軍士官学校事件 昭和10年 1935年 乙亥 10/ー 十四帖/十七帖 一/九 永田鉄山暗殺事件(相沢事件) 昭和11年 1936年 丙子 当歳 十五帖/十六帖 二/八 ニ・ニ六事件、西安事件 昭和12年 1937年 丁丑 ー/11 二歳 十六帖/十五帖 三/七 日中戦争、コミンテルン指令1937年、隔離演説 昭和13年 1938年 戊寅 1/12 三歳 十七帖/十四帖 四/六 国際連盟加盟国の対日経済制裁 昭和14年 1939年 己卯 2/13 四歳 十八帖/十三帖 五/五 日米通商航海条約破棄通告 昭和15年 1940年 庚辰 3/14 五歳 十九帖/十二帖 六/四 仏印進駐、日独伊三国同盟、世界最終戦論 昭和16年 1941年 辛巳 4/15 六歳 二十帖/十一帖 七/三 ゾルゲ事件、大東亜戦争開戦 昭和17年 1942年 壬午 5/16 七歳 二十一帖/十帖 八/二 ミッドウェー海戦 昭和18年 1943年 癸未 6/17 八歳 二十二帖/九帖 九/一 イタリア降伏、連合国へ寝返り 昭和19年 1944年 甲申 7/18 九歳 二十三帖/八帖 十/〇 九歳は神界の紀の年 昭和東南海地震 昭和20年 1945年 乙酉 8/19 十歳 二十四帖/七帖 元津御神の御光の、輝く御代ぞ近づけり。旧九月八日とどめぞ 大東亜戦争終戦 昭和21年 1946年 丙戌 9/20 ひ/け 二十五帖/六帖 〇/十 01 ア/ヲ これで一の御用は済みたぞ 新日本建設に関する詔書 昭和22年 1947年 丁亥 10/ー ふ/れ 二十六帖/五帖 一/九 02 イ/ヱ 神の仕組一切り、言答明けたる今日ぞ 日本国憲法施行 昭和23年 1948年 戊子 み/ほ 二十七帖/四帖 二/八 03 ウ/ウ 子の歳真ん中にして前後十年が正念場 極東国際軍事裁判判決 昭和24年 1949年 己丑 ー/11 よ/ゑ 二十八帖/三帖 三/七 04 エ/ヰ 昭和24年台風第9号、湯川秀樹、ノーベル物理学賞受賞 昭和25年 1950年 庚寅 1/12 い/せ 二十九帖/二帖 四/六 05 オ/ワ 昭和25年台風第28号、朝鮮戦争
昭和26年 1951年 辛卯 2/13 む/あ 三十帖/一帖 五/五 06 ㋳/ロ 旧日米安保条約 昭和27年 1952年 壬辰 3/14 な/す +一帖 六/四 07 ㋑/レ サンフランシスコ平和条約発効 昭和28年 1953年 癸巳 4/15 や/ま +二帖 七/三 08 ㋴/ル 昭和28年西日本水害、アイゼンハワー「平和のための原子力」演説 昭和29年 1954年 甲午 5/16 こ/の +三帖 八/二 09 ㋓/リ 第五福竜丸がビキニ環礁においてアメリカの水爆実験によって被爆、第一回ビルダーバーグ会議 昭和30年 1955年 乙未 6/17 と/て +四帖 九/一 10 ㋵/ラ 55年体制確立 昭和31年 1956年 丙申 7/18 も/へ +五帖 十/〇 11 ㋻/ヨ 日ソ共同宣言 昭和32年 1957年 丁酉 8/19 ち/り +六帖 12 ㋼/エ マコトのことはトリの年 東海村原子炉JRR-1臨界 昭和33年 1958年 戊戌 9/20 ろ/さ +七帖 〇/十 13 ㋽/ユ 欧州経済共同体設立 昭和34年 1959年 己亥 10/ー ら/に +八帖 一/九 14 ㋾/イ 伊勢湾台風、ハワイがアメリカ50番目の州となる 昭和35年 1960年 庚子 ね/え +九帖 二/八 15 カ/ヤ 60年安保条約、所得倍増計画 昭和36年 1961年 辛丑 ー/11 し/お +十帖 三/七 16 キ/モ 十年遅れると申してあるが アイゼンハワー退任演説 昭和37年 1962年 壬寅 1/12 き/う 四/六 17 ク/メ 東京都が世界初の常住人口1000万人突破 昭和38年 1963年 癸卯 2/13 る/か 五/五 18 ケ/ム ケネディー大統領暗殺事件 昭和39年 1964年 甲辰 3/14 ゆ/め 六/四 19 コ/ミ ベトナム戦争、1964年東京オリンピック 昭和40年 1965年 乙巳 4/15 ゐ/く 七/三 20 サ/マ 国際連合安全保障理事会非常任理事国に当選 昭和41年 1966年 丙午 5/16 つ/は 八/二 21 シ/ホ 総人口一億人突破 昭和42年 1967年 丁未 6/17 わ/た 九/一 22 ス/ヘ ブリュッセル条約 昭和43年 1968年 戊申 7/18 ぬ/を 十/〇 23 セ/フ イタイイタイ病公害病認定、カネミ油脂事件 昭和44年 1969年 己酉 8/19 そ/そ 24 ソ/ヒ マコトのことはトリの年 日本のGNPが西ドイツを抜き世界第2位に 昭和45年 1970年 庚戌 9/20 を/ぬ 〇/十 25 タ/ハ 核拡散防止条約、よど号ハイジャック事件 昭和46年 1971年 辛亥 10/ー た/わ 一/九 26 チ/ノ 世界経済フォーラム設立、ダボス会議 昭和47年 1972年 壬子 は/つ 二/八 27 ツ/ネ 沖縄返還、台湾日本との国交断絶 昭和48年 1973年 癸丑 ー/11 く/ゐ 三/七 28 テ/ヌ 第1次オイルショック 昭和49年 1974年 甲寅 1/12 め/ゆ 四/六 29 ト/ニ ウォーターゲート事件 昭和50年 1975年 乙卯 2/13 か/る 五/五 30 ナ/ナ ベトナム戦争終結 昭和51年 1976年 丙辰 3/14 う/き 六/四 31 ニ/ト ロッキード事件、ベレンコ中尉亡命事件 昭和52年 1977年 丁巳 4/15 お/し 七/三 32 ヌ/テ 横田めぐみさん拉致事件 昭和53年 1978年 戊午 5/16 え/ね 八/二 33 ネ/ツ 第2次オイルショック、日中平和友好条約 昭和54年 1979年 己未 6/17 に/ら 九/一 34 ノ/チ スリーマイル島原発事故 昭和55年 1980年 庚申 7/18 さ/ろ 十/〇 35 ハ/タ 1980年モスクワオリンピックボイコット
昭和56年 1981年 辛酉 8/19 り/ち 一帖/三十帖 36 ヒ/ソ マコトのことはトリの年 敦賀発電所放射能漏れ事故、レーガノミクス 昭和57年 1982年 壬戌 9/20 へ/も 二帖/二十九帖 〇/十 37 フ/セ 第8回先進国首脳会議 昭和58年 1983年 癸亥 10/ー て/と 三帖/二十八帖 一/九 38 ヘ/ス 戸塚ヨットスクール事件 昭和59年 1984年 甲子 の/こ 四帖/二十七帖 二/八 39 ホ/シ グリコ森永事件 昭和60年 1985年 乙丑 ー/11 ま/や 五帖/二十六帖 三/七 40 マ/サ プラザ合意・日本航空123便墜落事故 昭和61年 1986年 丙寅 1/12 す/な 六帖/二十五帖 四/六 41 ミ/コ 三井物産マニラ支店長誘拐事件 昭和62年 1987年 丁卯 2/13 あ/む 七帖/二十四帖 五/五 42 ム/ケ ルーブル合意、国鉄分割民営化 昭和63年 1988年 戊辰 3/14 せ/い 八帖/二十三帖 六/四 43 メ/ク 五十二才 二の世の始 ソ連がペレストロイカ開始 昭和64年 平成元年 1989年 己巳 4/15 ゑ/よ 九帖/二十二帖 七/三 44 モ/キ 昭和天皇崩御、平成天皇即位、消費税導入 平成2年 1990年 庚午 5/16 ほ/み 十帖/二十一帖 八/二 45 ヤ/カ 湾岸戦争 平成3年 1991年 辛未 6/17 れ/ふ 十一帖/二十帖 九/一 46 イ/㋾ バブル崩壊、ソ連崩壊 平成4年 1992年 壬申 7/18 け/ひ 十二帖/十九帖 十/〇 47 ユ/㋽ バブル景気「公式」終結、就職氷河期元年、アジェンダ21 平成5年 1993年 癸酉 8/19 い/ん 十三帖/十八帖 48 エ/㋼ マコトのことはトリの年、五十六才七ヶ月 みろくの世 55年体制崩壊 平成6年 1994年 甲戌 9/20 ろ/す 十四帖/十七帖 〇/十 49 ヨ/㋻ 天明九十六才七ヶ月、ひらく、四十九、天明 神示書かす御役ぞ 松本サリン事件 平成7年 1995年 乙亥 10/ー は/せ 十五帖/十六帖 一/九 50 ラ/㋵ 阪神・淡路大震災、地下鉄サリン事件 平成8年 1996年 丙子 に/も 十六帖/十五帖 二/八 51 リ/㋓ 薬害エイズ事件民事和解成立 平成9年 1997年 丁丑 ー/11 ほ/ひ 十七帖/十四帖 三/七 52 ル/㋴ 消費税増税、日本銀行法全面改正案可決成立 平成10年 1998年 戊寅 1/12 へ/ゑ 十八帖/十三帖 四/六 53 レ/㋑ 完全失業率4.1%、Google設立 平成11年 1999年 己卯 2/13 と/し 十九帖/十二帖 五/五 54 ロ/㋳ 東海村JCO臨界事故、労働者派遣法規制緩和 平成12年 2000年 庚辰 3/14 ち/み 二十帖/十一帖 六/四 55 ワ/オ ミレニアム開発目標(MDGs) 平成13年 2001年 辛巳 4/15 り/め 二十一帖/十帖 七/三 56 ヰ/エ 第1次小泉内閣、アメリカ同時多発テロ事件 平成14年 2002年 壬午 5/16 ぬ/ゆ 二十二帖/九帖 八/二 57 ウ/ウ 持続可能な開発に関する世界首脳会議 平成15年 2003年 癸未 6/17 る/き 二十三帖/八帖 九/一 58 ヱ/イ 第二次湾岸戦争、SARS-CoV-1発生 平成16年 2004年 甲申 7/18 を/さ 二十四帖/七帖 十/〇 59 ヲ/ア 製造業務への労働者派遣解禁 平成17年 2005年 乙酉 8/19 わ/あ 二十五帖/六帖 マコトのことはトリの年 地球温暖化防止条約京都議定書発効、郵政解散 平成18年 2006年 丙戌 9/20 か/て 二十六帖/五帖 〇/十 第1次安倍内閣、ライブドア事件 平成19年 2007年 丁亥 10/ー よ/え 二十七帖/四帖 一/九 安倍晋三首相辞任、郵政民営化 平成20年 2008年 戊子 た/こ 二十八帖/三帖 二/八 リーマン・ショック、世界同時株安 平成21年 2009年 己丑 ー/11 れ/ふ 二十九帖/二帖 三/七 鳩山内閣、欧州連合リスボン条約発効 平成22年 2010年 庚寅 1/12 そ/け 三十帖/一帖 四/六 尖閣諸島中国漁船衝突事件
平成23年 2011年 辛卯 2/13 つ/ま 一帖/三十帖 五/五 東日本大震災、福島第一原子力発電所事故 平成24年 2012年 壬辰 3/14 ね/や 二帖/二十九帖 六/四 持続可能な開発に関する国連会議(リオ+20)、第2次安倍内閣 平成25年 2013年 癸巳 4/15 な/く 三帖/二十八帖 七/三 日本の竹島領有権を主張する動画を公開 平成26年 2014年 甲午 5/16 ら/お 四帖/二十七帖 八/二 日ロ首脳会談、クリミア危機 平成27年 2015年 乙未 6/17 む/の 五帖/二十六帖 九/一 持続可能な開発のための2030アジェンダ、持続可能な開発目標(SDGs) 平成28年 2016年 丙申 7/18 う/ゐ 六帖/二十五帖 十/〇 COP21パリ協定 平成29年 2017年 丁酉 8/19 ゐ/う 七帖/二十四帖 マコトのことはトリの年 ドナルド・トランプ米大統領就任 平成30年 2018年 戊戌 9/20 の/む 八帖/二十三帖 〇/十 築地市場営業終了 平成31年 令和元年 2019年 己亥 10/ー お/ら 九帖/二十二帖 一/九 令和天皇即位、イベント201、SARS-CoV-2発生 令和2年 2020年 庚子 く/な 十帖/二十一帖 二/八 世界経済フォーラム第50回年次総会(グレートリセット)、改正新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく初の緊急事態宣言を発令 令和3年 2021年 辛丑 ー/11 や/ね 十一帖/二十帖 三/七 延期されていた2020年東京オリンピック・パラリンピックを開催、ジョー・バイデン米大統領就任 令和4年 2022年 壬寅 1/12 ま/つ 十二帖/十九帖 四/六 ロシアがウクライナ侵攻、安倍晋三銃撃事件 令和5年 2023年 癸卯 2/13 け/そ 十三帖/十八帖 五/五 イスラエルがハマスを言い訳にしてガザ地区のパレスチナ人を大量虐殺開始、自由民主党5派閥における政治資金パーティー収入裏金問題 令和6年 2024年 甲辰 3/14 ふ/れ 十四帖/十七帖 六/四 令和6年能登半島地震、羽田空港地上衝突事故、ドナルド・トランプ米大統領再選 令和7年 2025年 乙巳 4/15 こ/た 十五帖/十六帖 七/三 イラン・イスラエル戦争でイスラエルと支援したアメリカが敗北、トカラ列島群発地震、高市早苗が総理大臣就任 令和8年 2026年 丙午 5/16 え/よ 十六帖/十五帖 八/二 2027年 丁未 6/17 て/か 十七帖/十四帖 九/一 2028年 戊申 7/18 あ/わ 十八帖/十三帖 十/〇 2029年 己酉 8/19 さ/を 十九帖/十二帖 マコトのことはトリの年 2030年 庚戌 9/20 き/る 二十帖/十一帖 〇/十 2031年 辛亥 10/ー ゆ/ぬ 二十一帖/十帖 一/九 2032年 壬子 め/り 二十二帖/九帖 二/八 2033年 癸丑 ー/11 み/ち 二十三帖/八帖 三/七 2034年 甲寅 1/12 し/と 二十四帖/七帖 四/六 2035年 乙卯 2/13 ゑ/へ 二十五帖/六帖 五/五 宵の明星が東へ廻っていたら、いよいよだぞ 2035年9月2日皆既月食、太陽の左下に金星 2036年 丙辰 3/14 ひ/ほ 二十六帖/五帖 六/四 2037年 丁巳 4/15 も/に 二十七帖/四帖 七/三 2038年 戊午 5/16 せ/は 二十八帖/三帖 八/二 2039年 己未 6/17 す/ろ 二十九帖/二帖 九/一 2040年 庚申 7/18 ん/い 三十帖/一帖 十/〇 2041年 辛酉 8/19 マコトのことはトリの年、↓大いなるタメシ? 2042年 壬戌 9/20 2043年 癸亥 10/ー 2044年 甲子
※1 :元は十と四十七と四十八 ※2 :三十年一切ぞ :建て替えが十年延びた ※3 :富士(二二)の仕組み :(一二三/春マケ) :(三四五/夏マケ) :(五六七/秋マケ) :(六六六) :(七八九/冬マケ) :(九十/ハルマゲドン) ※4 :元の人三人、その下に七人、その下に七七、四十九人、合して五十九 ※注 一柱一年と思いますが、実際は翌年に被ると思います。 ※5 : 子の歳真ん中にして前後十年
天つ巻 第十帖
一二三の裏に◯一二、三四五の裏に二三四、五六七の裏に四五六の御用あるぞ。 五六七済んだら七八九ぞ、七八九の裏には六七八あるぞ、八九十の御用もあるぞ。 段々に知らせるから、これまでの神示よく心に入れて、ジッとして置いてくれよ
昭和19年9月3日(1944年 皇紀2604年 甲申)
キの巻 第二帖
神示読めば何もかもわかるようになっていることわからぬか、 尾張の御用 御苦労であったぞ、 奥の奥のこと仕組み通りになっている、臣民心配するでないぞ、 一の宮は桜咲くところへ作れよ、わかったか、天之日津久神奉賛会でよいぞ、 大神津見の神と申しても祀りくれよ、 祭典、国民服の左の胸に八(や)たれの垂二本つけて 絹の垂つけて当分奉仕してよいぞ。 道場は一の宮と一つ所でよいぞ。 イイヨリ(飯依~四国、讃岐の国)の御用 タニハ(丹波~京都)の御用御苦労であったぞ。 皆の者いよいよだぞ、今から弱音では何もできんぞ、 春マケ、夏マケ、秋マケ、冬マケ、ハルマゲドンと申してあろうが、 いよいよだぞ、褌しめよ、グレンだぞ。
昭和20年2月26日(1945年 皇紀2605年 乙酉)
「一二三」という時代が太平洋戦争を指しているなら「春マケ」であり、「三四五」がバブル崩壊で「夏マケ」、「五六七」が「秋マケ」を指しているとすると、「七八九」の「冬マケ」と、「九十」に該当する時代での「ハルマゲドン」は何処になるんだ、という話になるのです。初見の方はサッパリでしょうが、日月神示で言及されている仕組みは、昭和11年(1936年)の丙子から2041年の辛酉に至る「105」年間、それプラス「大いなるタメシ」となるであろう(推測)2044年の甲子まで と推測できるからです。その根拠はトップメニューのタイムライムから、その結果はターニングポイントをどうぞ。
ところで「一二三」がひふみ、「三四五」がみよいづ(←これだって「つ」ではないかって思うほど)ときて、何故「五六七」が「みろく」なんだって思いません?これ、ひふみよいむなや…順であるのが筋だと思うんですけど。じゃあ「いむな」?
「五六七」を「みろく」と読んだのは高田集蔵氏です。氏はかの有名な「富士は晴れたり、日本晴れ」(上つ巻 第一帖)を読み解いた功労者ではあります。ただ、この方は既存宗教色が強く、戦後の神示の翻訳は戦時中と大きく変わった感があります。
弥勒菩薩
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/弥勒菩薩
前述のように弥勒の下生は56億7千万年後とされているが、この年数は、弥勒の兜率天での寿命が4000年であり、兜率天の1日は地上の400年に匹敵するという説から、下生までに4000年×12ヶ月×30日×400年=5億7600万年かかるという計算に由来する。そして、後代になって5億7600万年が56億7000万年に入れ替わったと考えられている。
また、56億7000万年という年数は厳密なものではなく「遠い未来」の比喩ではないかとの説もある。
「後代になって5億7600万年が56億7000万年に入れ替わった」って何でしょう? この話が氏の念頭にあったのだとすると、この強引とも思える読み方が為された事も不思議では無いのです。実際、鳩森八幡神社にて留守神主を務めていた「法元辰二(ほうがたつじ)」氏も「五六七」を「みろく」とは読んでいないのです。(岡本天明伝[日月神示]夜明けの御用(黒川柚月氏/著)裏表紙)「神主」でさえも。
嗚呼、前置きだけで15000字超えって…
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ヨハネの黙示録
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A8%E3%83%8F%E3%83%8D%E3%81%AE%E9%BB%99%E7%A4%BA%E9%8C%B2
第13章
1 わたしはまた、一匹の獣が海から上って来るのを見た。それには角が十本、頭が七つあり、それらの角には十の冠があって、頭には神を汚す名がついていた。
2 わたしの見たこの獣はひょうに似ており、その足はくまの足のようで、その口はししの口のようであった。龍は自分の力と位と大いなる権威とを、この獣に与えた。
3 その頭の一つが、死ぬほどの傷を受けたが、その致命的な傷もなおってしまった。そこで、全地の人々は驚きおそれて、その獣に従い、
4 また、龍がその権威を獣に与えたので、人々は龍を拝み、さらに、その獣を拝んで言った、「だれが、この獣に匹敵し得ようか。だれが、これと戦うことができようか」。
5 この獣には、また、大言を吐き汚しごとを語る口が与えられ、四十二か月のあいだ活動する権威が与えられた。
6 そこで、彼は口を開いて神を汚し、神の御名と、その幕屋、すなわち、天に住む者たちとを汚した。
7 そして彼は、聖徒に戦いをいどんでこれに勝つことを許され、さらに、すべての部族、民族、国語、国民を支配する権威を与えられた。
8 地に住む者で、ほふられた小羊のいのちの書に、その名を世の初めからしるされていない者はみな、この獣を拝むであろう。
9 耳のある者は、聞くがよい。
10 とりこになるべき者は、とりこになっていく。つるぎで殺す者は、自らもつるぎで殺されねばならない。ここに、聖徒たちの忍耐と信仰とがある。
11 わたしはまた、ほかの獣が地から上って来るのを見た。それには小羊のような角が二つあって、龍のように物を言った。
12 そして、先の獣の持つすべての権力をその前で働かせた。また、地と地に住む人々に、致命的な傷がいやされた先の獣を拝ませた。
13 また、大いなるしるしを行って、人々の前で火を天から地に降らせることさえした。
14 さらに、先の獣の前で行うのを許されたしるしで、地に住む人々を惑わし、かつ、つるぎの傷を受けてもなお生きている先の獣の像を造ることを、地に住む人々に命じた。
15 それから、その獣の像に息を吹き込んで、その獣の像が物を言うことさえできるようにし、また、その獣の像を拝まない者をみな殺させた。
16 また、小さき者にも、大いなる者にも、富める者にも、貧しき者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々に、その右の手あるいは額に刻印を押させ、
17 この刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできないようにした。この刻印は、その獣の名、または、その名の数字のことである。
18 ここに、知恵が必要である。思慮のある者は、獣の数字を解くがよい。その数字とは、人間をさすものである。そして、その数字は六百六十六である。
五十黙示録(碧玉之巻)の訳者は分からないものの、ヨハネの黙示録を知らないとは思えませんけど、訳に不自然なところは見当たりません。では、碧玉之巻 第十五帖の「666」とヨハネの黙示録 第13章の「獣の数字/666」は同義なのでしょうか?
369
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/369
ニコラ・テスラ
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%83
ニコラ・テスラは不遇な大発明家の方です。ラジオの特許は勝手に使用され、エジソンにまでもその才能を嫉妬されたほどの人物なのですが、水力発電やX線などの後世に実現した技術などが知られております。youtube等では「369の法則」を提唱したとされておりますが、曰く
①自然界は二進法で成り立っており、2のべき乗の解、1→2→4→8→7→5→の順番としてループし、そのこころはこれらが物質界を意味する。
②1→2→4→8→7→5を円形にして隣同士の数字を足すと(十の位をまた一の位に足す)、逆に3と6にしかならない。
③3を2倍ずつしていった数の数字根は偶数乗が3、奇数乗が6であるから1、2、4、5、7、8よりも高次元である。
④9の数字根は9であるので宇宙を意味する。
…十進法なんだから、計算上はそうなる。
だけど二進法だけでは、この宇宙は存在し得ない。
フレミングの右手の法則
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フレミングの左手の法則
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ジョン・フレミングは真空管(二極管)の発明者なのですが、この二つの法則は、私たちが何処の世界に生きているのかを直感的に教えてくれます。それは平面(x,y)ではなく立体(x,y,z)の世界。
三体問題
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E4%BD%93%E5%95%8F%E9%A1%8C
ピタゴラス三体問題
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三人寄れば文殊の知恵、なんて言いますが、三人寄れば意見が割れるとも言えます(ひねくれてるでしょ)。一見「3」は、私達が観測している現実世界の不可逆性を生み出しているように見えます。三体問題はその代表例なのです。
月は年間平均3.8センチメートルの速さで、らせん状に地球から遠ざかっているものの、その軌道は地球だけではなく、太陽の影響も無視できないのです。これが身近な(制限)三体問題であり、私たちは月無しでは存在し得ない。
三体問題を別にしても、私たちは「3」という概念を無視出来ません。今このページを見ているデバイス、これらは半導体の発明から真空管、トランジスタ、論理回路等、という「3」つ目の結果を生みだす構造の進化によって生み出されたわけで、まぁ無くても生きていけるものの、無かったら現代社会は全て破綻します。
だけどその「3」ですら、同一パラメーターなら同じ計算しか出せないのです。実数では何度やっても同じ結果を招く。真の「ランダム」とは「0」が為しているのであり、一つとして同じ結果を生まないのです。だからこの世に同一パラメーターなんて存在し得ず、予定調和な未来も存在し得ないのです。分かりやすく言うなら宇宙創成すら「ランダム」なのだから、所詮全ての数は「0」の中にあるという事です。
即ち「0=1=i=∞=1⁄∞」。
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Tierra
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/Tierra_(%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0)
「Tierra」はトマス・S・レイが1990年代に開発した人工生命プログラムなのですが、このプラグラムに「自己複製・死・突然変異」という3つの条件を与えただけで、数世代後にパラサイト(寄生種)、パラサイトに寄生するハイパーパラサイト、集団となって共生して増殖を行う社会的パラサイト、その彼らを狙ってエネルギーを奪い増殖する騙し屋なんてものまで生みだしたそうです。言わずもがな、まるでこの社会そのものです。腸内フローラに例えるなら、善玉菌、悪玉菌、日和見菌の三者に大区分できますし、これらを細分化すれば上のような分類が存在するのでしょう。
結局、宇宙は二進法、正と負、〇と×のままでは繫栄する事が出来ないので、「3」という概念、実相が存在するのだと思います。
では、先ほど挙げた善玉菌、悪玉菌、日和見菌に正と負、〇と×の概念を加えてみると「6」という結果になります。 2026年1月2日「龍音之巻 第十四帖」 において、「言って「1/3」、思って「1/3」、行って「1/3」、全てが「+」なら「1」になりますが、どこかに「ー」があったならば「1」になり得ない」 って書いたのですが、この「+」を正、〇、「ー」を負、×と考えるのと選択肢は「6」になるのです。
この判断(選択)をしているのは「 人間 6 」。「3」が現実を、「6」が人間を意味しているのならば「9」はその結果を意味すると思います。 言い換えるなら「人間6 」が認識している「現実3 」とは「過去」であり、「人間の認識6 」とは「中今」、何かした、何もしなかったに関わらず、その「結果9 」こそが「未来」とも言えます。
従って「666」とは、「人間6 」の「過去3 」に起因するパラメーターが6つ、「中今6 」の自身の選択肢も6つ、「未来9 」に待ち受ける「結果9 」にも6つのパラメーターがあると解釈しています。そしてその「未来9 」は、次なる「過去3 」の因果になる。
では、「六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのじゃ」とは何を意味しているのでしょう?
多分、西洋人を「666」に見立てた場合の対比として、「天地人」のあるべき姿を「六六六」と表現されたのだと思います。「五六七」の時代が私の推測通りであるなら、日本人にとって忘れることが出来ないのが、平成23年(2011年 辛卯)に発生した「東日本大震災」です。この未曽有の災害現場で私たちは何を見たのでしょう?
誰もが寒さに震え、空腹を堪え、不安に押しつぶされそうになっている中、自身もそうであるのに譲り合い、助け合う人達…
命令違反を承知で災害現場へと急ぎ、寝る間、食べる間も無く、一人でも多くの被災者を救出していた自衛官の方々…
道路が通行止めで、配達できないからと言って、被災者に配った運転手の方、それを許可した会社の方など…
トラックに救援物資を詰め込んで被災地にのり込んだ、故・安倍総理も…。
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今日、街を歩いてる「物666 」共って同じ人間だろうか?
富士の巻 第四帖
一二三の仕組みが済みたら三四五の仕組みぞと申してあったが、 世の本の仕組みは三四五の仕組みから五六七の仕組みとなるのぞ、 五六七の仕組みとは弥勒の仕組みのことぞ、 獣と臣民とハッキリわかったら、それぞれの本性出すのぞ、 今度は万劫末代のことぞ、 気の毒できるから洗濯大切と申してあるのぞ。 今度お役決まったら そのままいつまでも続くのだから、 臣民よくこの神示読みておいてくれよ。
昭和19年8月13日(1944年 甲申 皇紀2604年)