五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、
六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、
動きがないからそのままでは弥栄せんのじゃ、
666となりまた六六六とならねばならんぞ、
新しき世の姿、よく心得よ。
昭和36年5月6日(1961年 辛丑 皇紀2621年)
当初「魔力の刻印(The Number Of The Beast)」のアルバムジャケットをアイキャッチに使おうと思っていたんです。私が高校に入学した当時、このアルバムの次作「頭脳改革(Piece Of Mind)」がリリースされているのですけど、先輩からおすすめで初めて聴いたアイアン・メイデンは、「Live!! +one(アイアン・メイデン・ライヴ!!+ワン)」という1980年12月末に発売された12インチとカセットしかリリースされてないもの。あ、このブログ「No Affiliate」なので、ショッピングサイトに誘導するつもり無いです。

あれから40年以上過ぎてこんな形で「魔力の刻印(The Number Of The Beast)」を紹介する事になろうとは、お…(ry
今日の本題は「The Number Of The Beast」→「666」なのですが
まずは「五六七」という言葉にまつわる誤解から解いていきましょう。コロナという言葉の響きから「Covid-19」の昨今が「五六七」の時代と考えられている方がほとんどだと思います。そう読めますし。ちなみに我が家のファンヒーターは、「CORONA」さんのです。「Covid-19」はえらい風評被害だったと思います。実のところ、私は「五六七」という時代はハナから平成18年(2006年)~平成28年(2016年)だとヤマを張っていました。
RNase-Resistant Virus-Like Particles Containing Long Chimeric RNA Sequences Produced by Two-Plasmid Coexpression System
ttps://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC2395109/
4,000件の特許「新型」SARS-CoV-2ウイルスはなぜ新型ではないのか?
ttps://alzhacker.com/4000-patents-why-the-novel-sars-cov-2-virus-isnt-so-novel/
2002年以来、コロナウイルスのゲノムやワクチンに関する特許は4000件に及びます。結論として「SARS」とは、アメリカという国が製薬業界と官民一体で製造したコロナウイルスであるという事実、しかも2008年には「SARS-CoV1」、「SARS-CoV2」、そしてまだ見ぬ「SARS-CoV3」という記述さえも既に論文にあるのです、アメリカ国立衛生研究所に。
mRNAワクチンで現在分かっている事とその背景については、近日中に別の記事でアップするつもりなのでここでは割愛しますが、ここまでは知っていたからというのが一つ。
| 元号 | 西暦 | 干支 | 日本史 | 世界史 |
|---|---|---|---|---|
| 寛政13年 享和元年 | 1801年 | 辛酉 | 国後航路の発見。択捉島開拓。 | アレクサンドル1世、父パーヴェル1世を暗殺後、ロシア皇帝に即位。リュネヴィル講和条約。トーマス・ジェファーソンが第3代アメリカ合衆国大統領に就任。 |
| 享和2年 | 1802年 | 壬戌 | 徳川幕府が蝦夷奉行を置く。 | グレートブリテン及びアイルランド連合王国(イギリス)とフランス第一共和政との間で講和条約締結。アメリカ合衆国陸軍士官学校開校。ナポレオン一世が終身大統領となる。 |
| 享和3年 | 1803年 | 癸亥 | アメリカ船、長崎に来航し通商を要求。 | イギリス帝国がタスマニアに植民を開始、インド・デリーを占領。 |
| 享和4年 文化元年 | 1804年 | 甲子 | ロシア帝国外交官ニコライ・レザノフが長崎の出島に来航。 | オーストリア大公国等ハプスブルク家の領土を以てオーストリア帝国が成立、神聖ローマ皇帝フランツ2世が初代オーストリア皇帝として即位。ナポレオン一世がフランス皇帝に就任。 |
| 文化2年 | 1805年 | 乙丑 | ナポレオン戦争。トリポリ戦争。 | |
| 文化3年 | 1806年 | 丙寅 | ニコライ・レザノフの部下フヴォストフが樺太に上陸、松前藩の番所などを襲撃。 | 神聖ローマ帝国、終焉。プロイセンがフランスに宣戦布告。ナポレオン軍がベルリンに入城。 |
| 文化4年 | 1807年 | 丁卯 | 徳川幕府が全蝦夷地を直轄化、箱館奉行を廃止、松前奉行を置く。 | イギリス議会で奴隷貿易廃止法が可決。イギリス軍がデンマークのコペンハーゲン市街地を無差別砲撃、民間人を虐殺する。 |
| 文化5年 | 1808年 | 戊辰 | 間宮林蔵、樺太を探検。 | イベリア半島戦争。アメリカ、奴隷貿易を禁止。 |
| 文化6年 | 1809年 | 己巳 | エクアドルがスペインからの独立を宣言。 | |
| 文化7年 | 1810年 | 庚午 | コロンビアがスペインからの独立を宣言。 | |
| 文化8年 | 1811年 | 辛未 | ゴローニンが国後島に上陸し、松前に監禁される。 | パラグアイがスペインから独立。 |
| 文化9年 | 1812年 | 壬申 | 露土戦争 : ブカレスト条約 (1812年)調印により終結。米国が英国に宣戦布告。 | |
| 文化10年 | 1813年 | 癸酉 | ナポレオン戦争: ライプツィヒの戦い。 | |
| 文化11年 | 1814年 | 甲戌 | ナポレオンが捕えられる。ルイ18世、即位。 | |
| 文化12年 | 1815年 | 乙亥 | 杉田玄白が蘭学事始を完成。伊能忠敬の第9次測量実施。 | ウィーン議定書。 |
| 文化13年 | 1816年 | 丙子 | アルゼンチンが スペインから独立を宣言。英使節アマーストが清に来航。 | |
| 文化14年 | 1817年 | 丁丑 | ニューヨーク証券取引所が発足する。 | |
| 文化15年 文政元年 | 1818年 | 戊寅 | チリがスペインから独立。アーヘン会議開催。 | |
| 文政2年 | 1819年 | 己卯 | 「文政近江地震」が発生。 | スペイン領フロリダの米国への譲渡が決定。 |
| 文政3年 | 1820年 | 庚辰 | 米国でミズーリ協定成立。スペイン立憲革命。ナポリ革命。露国探検隊が南極大陸を発見。 | |
| 文政4年 | 1821年 | 辛巳 | 伊能忠敬らによる『大日本沿海輿地全図』が完成。 | ペルー、メキシコ、パナマ、グアテマラ、エルサルバドル、ホンジュラス、コスタリカがスペインから独立。ギリシャ独立戦争。 |
| 文政5年 | 1822年 | 壬午 | ギリシャ第一共和政が発足。ブラジルがポルトガルから独立。 | |
| 文政6年 | 1823年 | 癸未 | ||
| 文政7年 | 1824年 | 甲申 | 大津浜事件。宝島においてイギリス船が上陸、住民と武士との間に銃撃戦。 | 第一次イギリス・ビルマ戦争勃発。 |
| 文政8年 | 1825年 | 乙酉 | 文政の異国船打払令。 | ボリビアがスペインから独立。ジャワ戦争。 |
| 文政9年 | 1826年 | 丙戌 | ||
| 文政10年 | 1827年 | 丁亥 | イギリス、小笠原諸島の領有宣言。ナヴァリノの海戦。 | |
| 文政11年 | 1828年 | 戊子 | シーボルト台風。越後三条大地震。 | |
| 文政12年 | 1829年 | 己丑 | 文政の大火。 | |
| 文政13年 | 1830年 | 庚寅 | 徳島藩沖合にイギリスの黒船が出没。 | インディアン強制移住法成立。フランス7月革命。ベルギー独立革命。ポーランド・ワルシャワで11月蜂起。 |
| 万延元年 万延2年 文久元年 | 1861年 | 辛酉 | (注・万延元年11月21日~万延2年2月18日、文久元年2月19日~文久元年12月1日)。日普修好通商条約調印。 | 米南北戦争。 |
| 文久元年 文久2年 | 1862年 | 壬戌 | (注・文久元年12月2日~文久2年11月11日)。幕府が派遣する第1回留学生が長崎を出帆。寺田屋事件。生麦事件。 | ロンドンのフリーメーソン会館で労働者国際集会開催。ダコタ戦争。 |
| 文久2年 文久3年 | 1863年 | 癸亥 | (注・文久2年11月12日~文久3年11月21日)。薩英戦争。 | |
| 文久3年 文久4年 元治元年 | 1864年 | 甲子 | (注・文久3年11月22日~文久4年2月19日、元治元年2月20日~元治元年12月3日)。禁門の変。第一次長州征討。池田屋事件。下関戦争。 | 「国際労働者協会」第一インターナショナル結成。 |
| 元治元年 元治2年 慶応元年 | 1865年 | 乙丑 | (注・元治元年12月4日~元治2年4月6日、慶応元年4月7日~慶応元年11月14日) | |
| 慶応元年 慶応2年 | 1866年 | 丙寅 | (注・慶応元年11月15日~慶応2年11月25日)。第二次長州征討。薩長同盟。 | 『資本論』第1巻刊行。普墺戦争。 |
| 慶応2年 慶応3年 | 1867年 | 丁卯 | (注・慶応2年11月26日~慶応3年12月6日)。大政奉還。近江屋事件。 | |
| 慶応3年 慶応4年 明治元年 | 1868年 | 戊辰 | (注・慶応3年12月7日~慶応4年1月1日、明治元年1月1日~11月18日)。王政復古の大号令。戊辰戦争。 | |
| 明治元年 明治2年 | 1869年 | 己巳 | (注・明治元年11月19日~明治2年11月29日)。箱館戦争。 | |
| 明治2年 明治3年 | 1870年 | 庚午 | (注・明治2年11月30日~明治3年11月10日) | 普仏戦争。 |
| 明治3年 明治4年 | 1871年 | 辛未 | (注・明治3年11月11日~明治4年11月20日)。廃藩置県。 | プロレタリア独裁政府パリ・コミューン樹立。 |
| 明治4年 明治5年 | 1872年 | 壬申 | (注・明治4年11月21日~明治5年12月2日)。富岡製糸場操業開始。 | |
| 明治6年 | 1873年 | 癸酉 | 日本の改暦ノ布告(明治5年旧12月3日を明治6年1月1日とする)。明治六年政変。日清修好条規発効。 | 米国で恐慌(1873年恐慌)。 |
| 明治7年 | 1874年 | 甲戌 | 台湾出兵。 | |
| 明治8年 | 1875年 | 乙亥 | 江華島事件。 | |
| 明治9年 | 1876年 | 丙子 | 廃刀令。日朝修好条規調印。 | セルビアとモンテネグロはオスマン帝国に対し、宣戦を布告、ブルガリア人の四月蜂起。 |
| 明治10年 | 1877年 | 丁丑 | 西南戦争。 | 露土戦争。 |
| 明治11年 | 1878年 | 戊寅 | 竹橋事件。 | 露土戦争がサン・ステファノ条約締結により講和。第二次アフガン戦争。 |
| 明治12年 | 1879年 | 己卯 | 大阪で朝日新聞社創立。 | 英国がズールー王国に侵攻。 |
| 明治13年 | 1880年 | 庚辰 | 第一次ボーア戦争( – 1881年)。 | |
| 明治14年 | 1881年 | 辛巳 | 秋田事件。 | ロシア帝国・清間でイリ条約締結。ロシア帝国でエリザヴェトグラードからポグロムが始まる。マフディーの反乱。 |
| 明治15年 | 1882年 | 壬午 | 軍人勅諭発布。岐阜事件。福島事件。 | 「ホバベイ・ジオン」や「ビールー」組織的なユダヤ移民の第一波がパレスチナに到着。 |
| 明治16年 | 1883年 | 癸未 | 日本鉄道開業(上野・熊谷間)。 | |
| 明治17年 | 1884年 | 甲申 | 秩父事件。群馬事件。加波山事件。飯田事件。安房事件。夷隅事件。 | 清仏戦争。 |
| 明治18年 | 1885年 | 乙酉 | 脱亜論。伊藤博文が初代内閣総理大臣に就任。 | ルイ・パスツール開発の狂犬病ワクチンが初めて人体に接種。 |
| 明治19年 | 1886年 | 丙戌 | メートル条約加入。 | ビルマが英領インドに併合。インディアン戦争: ジェロニモが降伏。アフリカ分割: 英領東アフリカと独領東アフリカの境界を協定。 |
| 明治20年 | 1887年 | 丁亥 | 米上院が海軍の真珠湾使用を承認(ハワイ王国からの獲得は11月)。 | |
| 明治21年 | 1888年 | 戊子 | 東京朝日新聞創刊。 | |
| 明治22年 | 1889年 | 己丑 | 第二インターナショナル結成。ウラジーミル・レーニン、『共産党宣言』をロシア語に翻訳。 | |
| 明治23年 | 1890年 | 庚寅 | エルトゥールル号遭難事件。 | 米国でウンデット・ニーの虐殺。 |
| 明治24年 | 1891年 | 辛卯 | 卒業式で君が代が歌われる。 | ユダヤ人がモスクワから追放される。シベリア鉄道起工。 |
| 明治25年 | 1892年 | 壬辰 | 伝染病研究所設立。東京湾北部でM6.2クラスの地震発生。出口なおに艮の金神帰神。 | フリードリヒ・エンゲルスが第二インターナショナルの名誉会長に選出される。「シオンを愛する人々」ピンスケル、パレスチナに最初のユダヤ人コロニー成立。 |
| 明治26年 | 1893年 | 癸巳 | アメリカ海兵隊がイオラニ宮殿を包囲、ハワイ革命、ハワイ王国滅亡。米国で金融恐慌(1893年恐慌)。パークナム事件。 | |
| 明治27年 | 1894年 | 甲午 | 明治東京地震。日英通商航海条約調印(領事裁判権撤廃)。日本海軍初の聯合艦隊。 日本軍が朝鮮王宮を占領。日清戦争。 | ハワイが共和国を宣言。第一次エチオピア戦争。「ドレフュス事件」発生。 |
| 明治28年 | 1895年 | 乙未 | 日清講和条約(下関条約)調印。フランス、ドイツ帝国、ロシア帝国、三国干渉。 | レーニン、労働者階級解放闘争同盟結成。 |
| 明治29年 | 1896年 | 丙申 | 明治三陸地震。陸羽地震。 | テオドール・ヘルツルが『ユダヤ人国家』を出版。政治的シオニズム運動の始まり。 |
| 明治30年 | 1897年 | 丁酉 | 足尾鉱毒被害者800名が上京して請願運動。労働組合期成会結成。 | 「第1回シオニスト会議」開催、「バーゼル綱領」採択(1903年に「シオン賢者の議定書」として発覚)。 |
| 明治31年 | 1898年 | 戊戌 | 西・ローゼン協定。片山潜、横山源之助らが貧民研究会を結成。 | ハワイ共和国、米国に併合。米西戦争。米軍がグアム島、プエルトリコに侵攻(翌日占領)。露清条約。フランスが広州湾を清より租借。英国が九龍半島、威海衛を清から租借。ロシア社会民主労働党結成。 |
| 明治32年 | 1899年 | 己亥 | 布引丸事件。 | 米比戦争。コロンビアで千日戦争勃発。 |
| 明治33年 | 1900年 | 庚子 | 川俣事件。社会主義協会発足。馬蹄銀事件。 | 義和団の乱。 |
| 明治34年 | 1901年 | 辛丑 | 社会民主党設立(即日禁止)。国家主義団体・黒龍会創立。日英同盟交渉開始。 | 「ユダヤ国民基金」パレスチナの土地を買い求め、ユダヤ人移民に貸与、その土地をパレスチナ人には貸与禁止。米セオドア・ルーズベルト大統領就任、棍棒外交を示唆。ロシアでエスエル(社会革命党)結成。 |
| 明治35年 | 1902年 | 壬寅 | 第1次日英同盟調印・発効。 | |
| 明治36年 | 1903年 | 癸卯 | 龍岩浦事件。七博士建白事件。 | |
| 明治37年 | 1904年 | 甲辰 | 日露戦争。 | ジェイコブ・シフ、日本に2億ドルの融資 |
| 明治38年 | 1905年 | 乙巳 | ポーツマス条約。 | ロシア第一革命・血の日曜日事件。ユダヤ移民の第二波、主にロシアより到着。 |
| 明治39年 | 1906年 | 丙午 | 日本社会党結成。 | |
| 明治40年 | 1907年 | 丁未 | 日仏協約調印。 | ボリシェヴィキがチフリスで現金輸送車を襲撃。英露協商。 |
| 明治41年 | 1908年 | 戊申 | シベリアでツングースカ大爆発. | |
| 明治42年 | 1909年 | 己酉 | ユダヤ人最初の町「テルアビブ」が創設。 | |
| 明治43年 | 1910年 | 庚戌 | 幸徳事件、南北朝正閏問題。 | |
| 明治44年 | 1911年 | 辛亥 | 明治天皇が最終的に南朝を正統に決定したため、政府は皇統譜令(旧皇統譜令)第41条を定めて、北朝の天皇は皇統譜から除外された。 | 辛亥革命。イタリア・トルコ戦争。 |
| 明治45年 大正元年 | 1912年 | 壬子 | (注・明治45年1月1日~7月30日、大正元年7月30日~12月31日)、明治天皇崩御、皇太子嘉仁親王践祚(第123代天皇、大正天皇)。上杉慎吉が天皇主権説を発表。美濃部達吉が天皇機関説を発表。 | 清の滅亡、孫文が南京で中華民国の成立を宣言。第一次バルカン戦争勃発。 |
| 大正2年 | 1913年 | 癸丑 | ||
| 大正3年 | 1914年 | 甲寅 | 大日本帝国がドイツに宣戦布告する(第一次世界大戦)。 | サラエボ事件、第一次世界大戦。 |
| 大正4年 | 1915年 | 乙卯 | 大英帝国がトルコ支配下のアラブ人に「アラブ国家樹立」を約束、一方で戦後の中東をフランスとロシアで山分けするための秘密条約(サイクス・ピコ条約)に調印。イギリス情報部員ローレンスの指導下に「アラブの反乱」が起きる。 | |
| 大正5年 | 1916年 | 丙辰 | ||
| 大正6年 | 1917年 | 丁巳 | 日本艦隊の欧州派遣を閣議決定。 | ロシア二月革命。十月革命。ジェイコブ・シフがレーニン、トロツキーに対してそれぞれ2,000万ドルの資金を提供、「ソビエト政権」が樹立、大英帝国がユダヤ人大富豪家のライオネル・ロスチャイルド卿に「ユダヤ国家樹立」を約束する書簡(バルフォア宣言)。イギリス軍、エルサレムに入城、パレスチナ支配終結。 |
| 大正7年 | 1918年 | 戊午 | 日本が英米仏軍と共にシベリア出兵をすることを宣言。 | アラブ人の反英・反ユダヤ闘争開始。ソビエト政権が戦時共産主義を採用。ドイツ革命、ドイツが共和国を宣言。 |
| 大正8年 | 1919年 | 己未 | 関東軍司令部条例公布(関東軍設置)。 | ウラジーミル・レーニン、国際共産主義組織「コミンテルン」設立。ドイツ労働者党結成。 |
| 大正9年 | 1920年 | 庚申 | 大日本帝国、国際連盟へ正式加入。日本社会主義同盟結成。 | 国際連盟設立。 |
| 元号 | 西暦 | 干支 | ※5 | ※1 | ※2 | ※3 | ※4 | 関係する神示 | 出来事 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 大正10年 | 1921年 | 辛酉 | 8/19 | 三十帖/一帖 | マコトのことはトリの年 | 日本・米国・英国・フランス、四か国条約、バーデン=バーデンの密約 | |||
| 大正11年 | 1922年 | 壬戌 | 9/20 | 一帖/三十帖 | 〇/十 | ソビエト連邦成立。コミンテルン日本支部・日本共産党創立。国際連盟がイギリスのパレスチナ支配を正式に承認。 | |||
| 大正12年 | 1923年 | 癸亥 | 10/ー | 二帖/二十九帖 | 一/九 | 関東大震災、排日移民法(ジョンソン=リード法) | |||
| 大正13年 | 1924年 | 甲子 | 三帖/二十八帖 | 二/八 | 皇太子裕仁親王(後の昭和天皇)と良子女王(後の香淳皇后)が結婚 | ||||
| 大正14年 | 1925年 | 乙丑 | ー/11 | 四帖/二十七帖 | 三/七 | 日ソ基本条約締結 | |||
| 大正15年 昭和元年 | 1926年 | 丙寅 | 1/12 | 五帖/二十六帖 | 四/六 | 大正天皇崩御、摂政皇太子裕仁親王が践祚 | |||
| 昭和2年 | 1927年 | 丁卯 | 2/13 | 六帖/二十五帖 | 五/五 | 大正天皇大喪、南京事件 | |||
| 昭和3年 | 1928年 | 戊辰 | 3/14 | 七帖/二十四帖 | 六/四 | 昭和天皇の即位の礼挙行、コミンテルン1928年テーゼ | |||
| 昭和4年 | 1929年 | 己巳 | 4/15 | 八帖/二十三帖 | 七/三 | スターリンの独裁体制が確立、四・一六事件 | |||
| 昭和5年 | 1930年 | 庚午 | 5/16 | 九帖/二十二帖 | 八/二 | 共産党員全国一斉検挙開始 | |||
| 昭和6年 | 1931年 | 辛未 | 6/17 | 十帖/二十一帖 | 九/一 | 三月事件、柳条湖事件→満洲事変、十月事件(錦旗革命事件)、コミンテルン指令1931年 | |||
| 昭和7年 | 1932年 | 壬申 | 7/18 | 十一帖/二十帖 | 十/〇 | 第一次上海事変、五・一五事件、司法官赤化事件 | |||
| 昭和8年 | 1933年 | 癸酉 | 8/19 | 十二帖/十九帖 | マコトのことはトリの年、十二年遅れているのを取り戻すのであるから | 皇太子明仁親王誕生、フランクリン・ルーズベルトが米大統領に就任 | |||
| 昭和9年 | 1934年 | 甲戌 | 9/20 | 十三帖/十八帖 | 〇/十 | 陸軍省が国防の本義と其強化の提唱を配布、陸軍士官学校事件 | |||
| 昭和10年 | 1935年 | 乙亥 | 10/ー | 十四帖/十七帖 | 一/九 | 永田鉄山暗殺事件(相沢事件) | |||
| 昭和11年 | 1936年 | 丙子 | 当歳 | 十五帖/十六帖 | 二/八 | ニ・ニ六事件、西安事件 | |||
| 昭和12年 | 1937年 | 丁丑 | ー/11 | 二歳 | 十六帖/十五帖 | 三/七 | 日中戦争、コミンテルン指令1937年、隔離演説 | ||
| 昭和13年 | 1938年 | 戊寅 | 1/12 | 三歳 | 十七帖/十四帖 | 四/六 | 国際連盟加盟国の対日経済制裁 | ||
| 昭和14年 | 1939年 | 己卯 | 2/13 | 四歳 | 十八帖/十三帖 | 五/五 | 日米通商航海条約破棄通告 | ||
| 昭和15年 | 1940年 | 庚辰 | 3/14 | 五歳 | 十九帖/十二帖 | 六/四 | 仏印進駐、日独伊三国同盟、世界最終戦論 | ||
| 昭和16年 | 1941年 | 辛巳 | 4/15 | 六歳 | 二十帖/十一帖 | 七/三 | ゾルゲ事件、大東亜戦争開戦 | ||
| 昭和17年 | 1942年 | 壬午 | 5/16 | 七歳 | 二十一帖/十帖 | 八/二 | ミッドウェー海戦 | ||
| 昭和18年 | 1943年 | 癸未 | 6/17 | 八歳 | 二十二帖/九帖 | 九/一 | イタリア降伏、連合国へ寝返り | ||
| 昭和19年 | 1944年 | 甲申 | 7/18 | 九歳 | 二十三帖/八帖 | 十/〇 | 九歳は神界の紀の年 | 昭和東南海地震 | |
| 昭和20年 | 1945年 | 乙酉 | 8/19 | 十歳 | 二十四帖/七帖 | 元津御神の御光の、輝く御代ぞ近づけり。旧九月八日とどめぞ | 大東亜戦争終戦 | ||
| 昭和21年 | 1946年 | 丙戌 | 9/20 | ひ/け | 二十五帖/六帖 | 〇/十 | 01 ア/ヲ | これで一の御用は済みたぞ | 新日本建設に関する詔書 |
| 昭和22年 | 1947年 | 丁亥 | 10/ー | ふ/れ | 二十六帖/五帖 | 一/九 | 02 イ/ヱ | 神の仕組一切り、言答明けたる今日ぞ | 日本国憲法施行 |
| 昭和23年 | 1948年 | 戊子 | み/ほ | 二十七帖/四帖 | 二/八 | 03 ウ/ウ | 子の歳真ん中にして前後十年が正念場 | 極東国際軍事裁判判決 | |
| 昭和24年 | 1949年 | 己丑 | ー/11 | よ/ゑ | 二十八帖/三帖 | 三/七 | 04 エ/ヰ | 昭和24年台風第9号、湯川秀樹、ノーベル物理学賞受賞 | |
| 昭和25年 | 1950年 | 庚寅 | 1/12 | い/せ | 二十九帖/二帖 | 四/六 | 05 オ/ワ | 昭和25年台風第28号、朝鮮戦争 |
| 昭和26年 | 1951年 | 辛卯 | 2/13 | む/あ | 三十帖/一帖 | 五/五 | 06 ㋳/ロ | 旧日米安保条約 | |
| 昭和27年 | 1952年 | 壬辰 | 3/14 | な/す | +一帖 | 六/四 | 07 ㋑/レ | サンフランシスコ平和条約発効 | |
| 昭和28年 | 1953年 | 癸巳 | 4/15 | や/ま | +二帖 | 七/三 | 08 ㋴/ル | 昭和28年西日本水害、アイゼンハワー「平和のための原子力」演説 | |
| 昭和29年 | 1954年 | 甲午 | 5/16 | こ/の | +三帖 | 八/二 | 09 ㋓/リ | 第五福竜丸がビキニ環礁においてアメリカの水爆実験によって被爆、第一回ビルダーバーグ会議 | |
| 昭和30年 | 1955年 | 乙未 | 6/17 | と/て | +四帖 | 九/一 | 10 ㋵/ラ | 55年体制確立 | |
| 昭和31年 | 1956年 | 丙申 | 7/18 | も/へ | +五帖 | 十/〇 | 11 ㋻/ヨ | 日ソ共同宣言 | |
| 昭和32年 | 1957年 | 丁酉 | 8/19 | ち/り | +六帖 | 12 ㋼/エ | マコトのことはトリの年 | 東海村原子炉JRR-1臨界 | |
| 昭和33年 | 1958年 | 戊戌 | 9/20 | ろ/さ | +七帖 | 〇/十 | 13 ㋽/ユ | 欧州経済共同体設立 | |
| 昭和34年 | 1959年 | 己亥 | 10/ー | ら/に | +八帖 | 一/九 | 14 ㋾/イ | 伊勢湾台風、ハワイがアメリカ50番目の州となる | |
| 昭和35年 | 1960年 | 庚子 | ね/え | +九帖 | 二/八 | 15 カ/ヤ | 60年安保条約、所得倍増計画 | ||
| 昭和36年 | 1961年 | 辛丑 | ー/11 | し/お | +十帖 | 三/七 | 16 キ/モ | 十年遅れると申してあるが | アイゼンハワー退任演説 |
| 昭和37年 | 1962年 | 壬寅 | 1/12 | き/う | 四/六 | 17 ク/メ | 東京都が世界初の常住人口1000万人突破 | ||
| 昭和38年 | 1963年 | 癸卯 | 2/13 | る/か | 五/五 | 18 ケ/ム | ケネディー大統領暗殺事件 | ||
| 昭和39年 | 1964年 | 甲辰 | 3/14 | ゆ/め | 六/四 | 19 コ/ミ | ベトナム戦争、1964年東京オリンピック | ||
| 昭和40年 | 1965年 | 乙巳 | 4/15 | ゐ/く | 七/三 | 20 サ/マ | 国際連合安全保障理事会非常任理事国に当選 | ||
| 昭和41年 | 1966年 | 丙午 | 5/16 | つ/は | 八/二 | 21 シ/ホ | 総人口一億人突破 | ||
| 昭和42年 | 1967年 | 丁未 | 6/17 | わ/た | 九/一 | 22 ス/ヘ | ブリュッセル条約 | ||
| 昭和43年 | 1968年 | 戊申 | 7/18 | ぬ/を | 十/〇 | 23 セ/フ | イタイイタイ病公害病認定、カネミ油脂事件 | ||
| 昭和44年 | 1969年 | 己酉 | 8/19 | そ/そ | 24 ソ/ヒ | マコトのことはトリの年 | 日本のGNPが西ドイツを抜き世界第2位に | ||
| 昭和45年 | 1970年 | 庚戌 | 9/20 | を/ぬ | 〇/十 | 25 タ/ハ | 核拡散防止条約、よど号ハイジャック事件 | ||
| 昭和46年 | 1971年 | 辛亥 | 10/ー | た/わ | 一/九 | 26 チ/ノ | 世界経済フォーラム設立、ダボス会議 | ||
| 昭和47年 | 1972年 | 壬子 | は/つ | 二/八 | 27 ツ/ネ | 沖縄返還、台湾日本との国交断絶 | |||
| 昭和48年 | 1973年 | 癸丑 | ー/11 | く/ゐ | 三/七 | 28 テ/ヌ | 第1次オイルショック | ||
| 昭和49年 | 1974年 | 甲寅 | 1/12 | め/ゆ | 四/六 | 29 ト/ニ | ウォーターゲート事件 | ||
| 昭和50年 | 1975年 | 乙卯 | 2/13 | か/る | 五/五 | 30 ナ/ナ | ベトナム戦争終結 | ||
| 昭和51年 | 1976年 | 丙辰 | 3/14 | う/き | 六/四 | 31 ニ/ト | ロッキード事件、ベレンコ中尉亡命事件 | ||
| 昭和52年 | 1977年 | 丁巳 | 4/15 | お/し | 七/三 | 32 ヌ/テ | 横田めぐみさん拉致事件 | ||
| 昭和53年 | 1978年 | 戊午 | 5/16 | え/ね | 八/二 | 33 ネ/ツ | 第2次オイルショック、日中平和友好条約 | ||
| 昭和54年 | 1979年 | 己未 | 6/17 | に/ら | 九/一 | 34 ノ/チ | スリーマイル島原発事故 | ||
| 昭和55年 | 1980年 | 庚申 | 7/18 | さ/ろ | 十/〇 | 35 ハ/タ | 1980年モスクワオリンピックボイコット |
| 昭和56年 | 1981年 | 辛酉 | 8/19 | り/ち | 一帖/三十帖 | 36 ヒ/ソ | マコトのことはトリの年 | 敦賀発電所放射能漏れ事故、レーガノミクス | |
| 昭和57年 | 1982年 | 壬戌 | 9/20 | へ/も | 二帖/二十九帖 | 〇/十 | 37 フ/セ | 第8回先進国首脳会議 | |
| 昭和58年 | 1983年 | 癸亥 | 10/ー | て/と | 三帖/二十八帖 | 一/九 | 38 ヘ/ス | 戸塚ヨットスクール事件 | |
| 昭和59年 | 1984年 | 甲子 | の/こ | 四帖/二十七帖 | 二/八 | 39 ホ/シ | グリコ森永事件 | ||
| 昭和60年 | 1985年 | 乙丑 | ー/11 | ま/や | 五帖/二十六帖 | 三/七 | 40 マ/サ | プラザ合意・日本航空123便墜落事故 | |
| 昭和61年 | 1986年 | 丙寅 | 1/12 | す/な | 六帖/二十五帖 | 四/六 | 41 ミ/コ | 三井物産マニラ支店長誘拐事件 | |
| 昭和62年 | 1987年 | 丁卯 | 2/13 | あ/む | 七帖/二十四帖 | 五/五 | 42 ム/ケ | ルーブル合意、国鉄分割民営化 | |
| 昭和63年 | 1988年 | 戊辰 | 3/14 | せ/い | 八帖/二十三帖 | 六/四 | 43 メ/ク | 五十二才 二の世の始 | ソ連がペレストロイカ開始 |
| 昭和64年 平成元年 | 1989年 | 己巳 | 4/15 | ゑ/よ | 九帖/二十二帖 | 七/三 | 44 モ/キ | 昭和天皇崩御、平成天皇即位、消費税導入 | |
| 平成2年 | 1990年 | 庚午 | 5/16 | ほ/み | 十帖/二十一帖 | 八/二 | 45 ヤ/カ | 湾岸戦争 | |
| 平成3年 | 1991年 | 辛未 | 6/17 | れ/ふ | 十一帖/二十帖 | 九/一 | 46 イ/㋾ | バブル崩壊、ソ連崩壊 | |
| 平成4年 | 1992年 | 壬申 | 7/18 | け/ひ | 十二帖/十九帖 | 十/〇 | 47 ユ/㋽ | バブル景気「公式」終結、就職氷河期元年、アジェンダ21 | |
| 平成5年 | 1993年 | 癸酉 | 8/19 | い/ん | 十三帖/十八帖 | 48 エ/㋼ | マコトのことはトリの年、五十六才七ヶ月 みろくの世 | 55年体制崩壊 | |
| 平成6年 | 1994年 | 甲戌 | 9/20 | ろ/す | 十四帖/十七帖 | 〇/十 | 49 ヨ/㋻ | 天明九十六才七ヶ月、ひらく、四十九、天明 神示書かす御役ぞ | 松本サリン事件 |
| 平成7年 | 1995年 | 乙亥 | 10/ー | は/せ | 十五帖/十六帖 | 一/九 | 50 ラ/㋵ | 阪神・淡路大震災、地下鉄サリン事件 | |
| 平成8年 | 1996年 | 丙子 | に/も | 十六帖/十五帖 | 二/八 | 51 リ/㋓ | 薬害エイズ事件民事和解成立 | ||
| 平成9年 | 1997年 | 丁丑 | ー/11 | ほ/ひ | 十七帖/十四帖 | 三/七 | 52 ル/㋴ | 消費税増税、日本銀行法全面改正案可決成立 | |
| 平成10年 | 1998年 | 戊寅 | 1/12 | へ/ゑ | 十八帖/十三帖 | 四/六 | 53 レ/㋑ | 完全失業率4.1%、Google設立 | |
| 平成11年 | 1999年 | 己卯 | 2/13 | と/し | 十九帖/十二帖 | 五/五 | 54 ロ/㋳ | 東海村JCO臨界事故、労働者派遣法規制緩和 | |
| 平成12年 | 2000年 | 庚辰 | 3/14 | ち/み | 二十帖/十一帖 | 六/四 | 55 ワ/オ | ミレニアム開発目標(MDGs) | |
| 平成13年 | 2001年 | 辛巳 | 4/15 | り/め | 二十一帖/十帖 | 七/三 | 56 ヰ/エ | 第1次小泉内閣、アメリカ同時多発テロ事件 | |
| 平成14年 | 2002年 | 壬午 | 5/16 | ぬ/ゆ | 二十二帖/九帖 | 八/二 | 57 ウ/ウ | 持続可能な開発に関する世界首脳会議 | |
| 平成15年 | 2003年 | 癸未 | 6/17 | る/き | 二十三帖/八帖 | 九/一 | 58 ヱ/イ | 第二次湾岸戦争、SARS-CoV-1発生 | |
| 平成16年 | 2004年 | 甲申 | 7/18 | を/さ | 二十四帖/七帖 | 十/〇 | 59 ヲ/ア | 製造業務への労働者派遣解禁 | |
| 平成17年 | 2005年 | 乙酉 | 8/19 | わ/あ | 二十五帖/六帖 | マコトのことはトリの年 | 地球温暖化防止条約京都議定書発効、郵政解散 | ||
| 平成18年 | 2006年 | 丙戌 | 9/20 | か/て | 二十六帖/五帖 | 〇/十 | 第1次安倍内閣、ライブドア事件 | ||
| 平成19年 | 2007年 | 丁亥 | 10/ー | よ/え | 二十七帖/四帖 | 一/九 | 安倍晋三首相辞任、郵政民営化 | ||
| 平成20年 | 2008年 | 戊子 | た/こ | 二十八帖/三帖 | 二/八 | リーマン・ショック、世界同時株安 | |||
| 平成21年 | 2009年 | 己丑 | ー/11 | れ/ふ | 二十九帖/二帖 | 三/七 | 鳩山内閣、欧州連合リスボン条約発効 | ||
| 平成22年 | 2010年 | 庚寅 | 1/12 | そ/け | 三十帖/一帖 | 四/六 | 尖閣諸島中国漁船衝突事件 |
| 平成23年 | 2011年 | 辛卯 | 2/13 | つ/ま | 一帖/三十帖 | 五/五 | 東日本大震災、福島第一原子力発電所事故 | ||
| 平成24年 | 2012年 | 壬辰 | 3/14 | ね/や | 二帖/二十九帖 | 六/四 | 持続可能な開発に関する国連会議(リオ+20)、第2次安倍内閣 | ||
| 平成25年 | 2013年 | 癸巳 | 4/15 | な/く | 三帖/二十八帖 | 七/三 | 日本の竹島領有権を主張する動画を公開 | ||
| 平成26年 | 2014年 | 甲午 | 5/16 | ら/お | 四帖/二十七帖 | 八/二 | 日ロ首脳会談、クリミア危機 | ||
| 平成27年 | 2015年 | 乙未 | 6/17 | む/の | 五帖/二十六帖 | 九/一 | 持続可能な開発のための2030アジェンダ、持続可能な開発目標(SDGs) | ||
| 平成28年 | 2016年 | 丙申 | 7/18 | う/ゐ | 六帖/二十五帖 | 十/〇 | COP21パリ協定 | ||
| 平成29年 | 2017年 | 丁酉 | 8/19 | ゐ/う | 七帖/二十四帖 | マコトのことはトリの年 | ドナルド・トランプ米大統領就任 | ||
| 平成30年 | 2018年 | 戊戌 | 9/20 | の/む | 八帖/二十三帖 | 〇/十 | 築地市場営業終了 | ||
| 平成31年 令和元年 | 2019年 | 己亥 | 10/ー | お/ら | 九帖/二十二帖 | 一/九 | 令和天皇即位、イベント201、SARS-CoV-2発生 | ||
| 令和2年 | 2020年 | 庚子 | く/な | 十帖/二十一帖 | 二/八 | 世界経済フォーラム第50回年次総会(グレートリセット)、改正新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく初の緊急事態宣言を発令 | |||
| 令和3年 | 2021年 | 辛丑 | ー/11 | や/ね | 十一帖/二十帖 | 三/七 | 延期されていた2020年東京オリンピック・パラリンピックを開催、ジョー・バイデン米大統領就任 | ||
| 令和4年 | 2022年 | 壬寅 | 1/12 | ま/つ | 十二帖/十九帖 | 四/六 | ロシアがウクライナ侵攻、安倍晋三銃撃事件 | ||
| 令和5年 | 2023年 | 癸卯 | 2/13 | け/そ | 十三帖/十八帖 | 五/五 | イスラエルがハマスを言い訳にしてガザ地区のパレスチナ人を大量虐殺開始、自由民主党5派閥における政治資金パーティー収入裏金問題 | ||
| 令和6年 | 2024年 | 甲辰 | 3/14 | ふ/れ | 十四帖/十七帖 | 六/四 | 令和6年能登半島地震、羽田空港地上衝突事故、ドナルド・トランプ米大統領再選 | ||
| 令和7年 | 2025年 | 乙巳 | 4/15 | こ/た | 十五帖/十六帖 | 七/三 | イラン・イスラエル戦争でイスラエルと支援したアメリカが敗北、トカラ列島群発地震、高市早苗が総理大臣就任 | ||
| 令和8年 | 2026年 | 丙午 | 5/16 | え/よ | 十六帖/十五帖 | 八/二 | |||
| 2027年 | 丁未 | 6/17 | て/か | 十七帖/十四帖 | 九/一 | ||||
| 2028年 | 戊申 | 7/18 | あ/わ | 十八帖/十三帖 | 十/〇 | ||||
| 2029年 | 己酉 | 8/19 | さ/を | 十九帖/十二帖 | マコトのことはトリの年 | ||||
| 2030年 | 庚戌 | 9/20 | き/る | 二十帖/十一帖 | 〇/十 | ||||
| 2031年 | 辛亥 | 10/ー | ゆ/ぬ | 二十一帖/十帖 | 一/九 | ||||
| 2032年 | 壬子 | め/り | 二十二帖/九帖 | 二/八 | |||||
| 2033年 | 癸丑 | ー/11 | み/ち | 二十三帖/八帖 | 三/七 | ||||
| 2034年 | 甲寅 | 1/12 | し/と | 二十四帖/七帖 | 四/六 | ||||
| 2035年 | 乙卯 | 2/13 | ゑ/へ | 二十五帖/六帖 | 五/五 | 宵の明星が東へ廻っていたら、いよいよだぞ | 2035年9月2日皆既月食、太陽の左下に金星 | ||
| 2036年 | 丙辰 | 3/14 | ひ/ほ | 二十六帖/五帖 | 六/四 | ||||
| 2037年 | 丁巳 | 4/15 | も/に | 二十七帖/四帖 | 七/三 | ||||
| 2038年 | 戊午 | 5/16 | せ/は | 二十八帖/三帖 | 八/二 | ||||
| 2039年 | 己未 | 6/17 | す/ろ | 二十九帖/二帖 | 九/一 | ||||
| 2040年 | 庚申 | 7/18 | ん/い | 三十帖/一帖 | 十/〇 | ||||
| 2041年 | 辛酉 | 8/19 | マコトのことはトリの年、↓大いなるタメシ? | ||||||
| 2042年 | 壬戌 | 9/20 | |||||||
| 2043年 | 癸亥 | 10/ー | |||||||
| 2044年 | 甲子 |
※2
※3
※4
※注 一柱一年と思いますが、実際は翌年に被ると思います。
※5
天つ巻 第十帖
一二三の裏に◯一二、三四五の裏に二三四、五六七の裏に四五六の御用あるぞ。
五六七済んだら七八九ぞ、七八九の裏には六七八あるぞ、八九十の御用もあるぞ。
段々に知らせるから、これまでの神示よく心に入れて、ジッとして置いてくれよ
昭和19年9月3日(1944年 皇紀2604年 甲申)
キの巻 第二帖
神示読めば何もかもわかるようになっていることわからぬか、
尾張の御用 御苦労であったぞ、
奥の奥のこと仕組み通りになっている、臣民心配するでないぞ、
一の宮は桜咲くところへ作れよ、わかったか、天之日津久神奉賛会でよいぞ、
大神津見の神と申しても祀りくれよ、
祭典、国民服の左の胸に八(や)たれの垂二本つけて 絹の垂つけて当分奉仕してよいぞ。
道場は一の宮と一つ所でよいぞ。
イイヨリ(飯依~四国、讃岐の国)の御用 タニハ(丹波~京都)の御用御苦労であったぞ。
皆の者いよいよだぞ、今から弱音では何もできんぞ、
春マケ、夏マケ、秋マケ、冬マケ、ハルマゲドンと申してあろうが、
いよいよだぞ、褌しめよ、グレンだぞ。
昭和20年2月26日(1945年 皇紀2605年 乙酉)
「一二三」という時代が太平洋戦争を指しているなら「春マケ」であり、「三四五」がバブル崩壊で「夏マケ」、「五六七」が「秋マケ」を指しているとすると、「七八九」の「冬マケ」と、「九十」に該当する時代での「ハルマゲドン」は何処になるんだ、という話になるのです。初見の方はサッパリでしょうが、日月神示で言及されている仕組みは、昭和11年(1936年)の丙子から2041年の辛酉に至る「105」年間、それプラス「大いなるタメシ」となるであろう(推測)2044年の甲子までと推測できるからです。その根拠はトップメニューのタイムライムから、その結果はターニングポイントをどうぞ。
ところで「一二三」がひふみ、「三四五」がみよいづ(←これだって「つ」ではないかって思うほど)ときて、何故「五六七」が「みろく」なんだって思いません?これ、ひふみよいむなや…順であるのが筋だと思うんですけど。じゃあ「いむな」?
「五六七」を「みろく」と読んだのは高田集蔵氏です。氏はかの有名な「富士は晴れたり、日本晴れ」(上つ巻 第一帖)を読み解いた功労者ではあります。ただ、この方は既存宗教色が強く、戦後の神示の翻訳は戦時中と大きく変わった感があります。
弥勒菩薩
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/弥勒菩薩
前述のように弥勒の下生は56億7千万年後とされているが、この年数は、弥勒の兜率天での寿命が4000年であり、兜率天の1日は地上の400年に匹敵するという説から、下生までに4000年×12ヶ月×30日×400年=5億7600万年かかるという計算に由来する。そして、後代になって5億7600万年が56億7000万年に入れ替わったと考えられている。
また、56億7000万年という年数は厳密なものではなく「遠い未来」の比喩ではないかとの説もある。
「後代になって5億7600万年が56億7000万年に入れ替わった」って何でしょう?この話が氏の念頭にあったのだとすると、この強引とも思える読み方が為された事も不思議では無いのです。実際、鳩森八幡神社にて留守神主を務めていた「法元辰二(ほうがたつじ)」氏も「五六七」を「みろく」とは読んでいないのです。(岡本天明伝[日月神示]夜明けの御用(黒川柚月氏/著)裏表紙)「神主」でさえも。
嗚呼、前置きだけで15000字超えって…
ー
ヨハネの黙示録
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A8%E3%83%8F%E3%83%8D%E3%81%AE%E9%BB%99%E7%A4%BA%E9%8C%B2
第13章
1 わたしはまた、一匹の獣が海から上って来るのを見た。それには角が十本、頭が七つあり、それらの角には十の冠があって、頭には神を汚す名がついていた。
2 わたしの見たこの獣はひょうに似ており、その足はくまの足のようで、その口はししの口のようであった。龍は自分の力と位と大いなる権威とを、この獣に与えた。
3 その頭の一つが、死ぬほどの傷を受けたが、その致命的な傷もなおってしまった。そこで、全地の人々は驚きおそれて、その獣に従い、
4 また、龍がその権威を獣に与えたので、人々は龍を拝み、さらに、その獣を拝んで言った、「だれが、この獣に匹敵し得ようか。だれが、これと戦うことができようか」。
5 この獣には、また、大言を吐き汚しごとを語る口が与えられ、四十二か月のあいだ活動する権威が与えられた。
6 そこで、彼は口を開いて神を汚し、神の御名と、その幕屋、すなわち、天に住む者たちとを汚した。
7 そして彼は、聖徒に戦いをいどんでこれに勝つことを許され、さらに、すべての部族、民族、国語、国民を支配する権威を与えられた。
8 地に住む者で、ほふられた小羊のいのちの書に、その名を世の初めからしるされていない者はみな、この獣を拝むであろう。
9 耳のある者は、聞くがよい。
10 とりこになるべき者は、とりこになっていく。つるぎで殺す者は、自らもつるぎで殺されねばならない。ここに、聖徒たちの忍耐と信仰とがある。
11 わたしはまた、ほかの獣が地から上って来るのを見た。それには小羊のような角が二つあって、龍のように物を言った。
12 そして、先の獣の持つすべての権力をその前で働かせた。また、地と地に住む人々に、致命的な傷がいやされた先の獣を拝ませた。
13 また、大いなるしるしを行って、人々の前で火を天から地に降らせることさえした。
14 さらに、先の獣の前で行うのを許されたしるしで、地に住む人々を惑わし、かつ、つるぎの傷を受けてもなお生きている先の獣の像を造ることを、地に住む人々に命じた。
15 それから、その獣の像に息を吹き込んで、その獣の像が物を言うことさえできるようにし、また、その獣の像を拝まない者をみな殺させた。
16 また、小さき者にも、大いなる者にも、富める者にも、貧しき者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々に、その右の手あるいは額に刻印を押させ、
17 この刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできないようにした。この刻印は、その獣の名、または、その名の数字のことである。
18 ここに、知恵が必要である。思慮のある者は、獣の数字を解くがよい。その数字とは、人間をさすものである。そして、その数字は六百六十六である。
五十黙示録(碧玉之巻)の訳者は分からないものの、ヨハネの黙示録を知らないとは思えませんけど、訳に不自然なところは見当たりません。では、碧玉之巻 第十五帖の「666」とヨハネの黙示録 第13章の「獣の数字/666」は同義なのでしょうか?
369
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/369
ニコラ・テスラ
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%83
ニコラ・テスラは不遇な大発明家の方です。ラジオの特許は勝手に使用され、エジソンにまでもその才能を嫉妬されたほどの人物なのですが、水力発電やX線などの後世に実現した技術などが知られております。youtube等では「369の法則」を提唱したとされておりますが、曰く
①自然界は二進法で成り立っており、2のべき乗の解、1→2→4→8→7→5→の順番としてループし、そのこころはこれらが物質界を意味する。
②1→2→4→8→7→5を円形にして隣同士の数字を足すと(十の位をまた一の位に足す)、逆に3と6にしかならない。
③3を2倍ずつしていった数の数字根は偶数乗が3、奇数乗が6であるから1、2、4、5、7、8よりも高次元である。
④9の数字根は9であるので宇宙を意味する。
…十進法なんだから、計算上はそうなる。
だけど二進法だけでは、この宇宙は存在し得ない。
フレミングの右手の法則
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/フレミングの右手の法則
フレミングの左手の法則
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/フレミングの左手の法則
ジョン・フレミングは真空管(二極管)の発明者なのですが、この二つの法則は、私たちが何処の世界に生きているのかを直感的に教えてくれます。それは平面(x,y)ではなく立体(x,y,z)の世界。
三体問題
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E4%BD%93%E5%95%8F%E9%A1%8C
ピタゴラス三体問題
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%94%E3%82%BF%E3%82%B4%E3%83%A9%E3%82%B9%E4%B8%89%E4%BD%93%E5%95%8F%E9%A1%8C
三人寄れば文殊の知恵、なんて言いますが、三人寄れば意見が割れるとも言えます(ひねくれてるでしょ)。一見「3」は、私達が観測している現実世界の不可逆性を生み出しているように見えます。三体問題はその代表例なのです。
月は年間平均3.8センチメートルの速さで、らせん状に地球から遠ざかっているものの、その軌道は地球だけではなく、太陽の影響も無視できないのです。これが身近な(制限)三体問題であり、私たちは月無しでは存在し得ない。
三体問題を別にしても、私たちは「3」という概念を無視出来ません。今このページを見ているデバイス、これらは半導体の発明から真空管、トランジスタ、論理回路等、という「3」つ目の結果を生みだす構造の進化によって生み出されたわけで、まぁ無くても生きていけるものの、無かったら現代社会は全て破綻します。
だけどその「3」ですら、同一パラメーターなら同じ計算しか出せないのです。実数では何度やっても同じ結果を招く。真の「ランダム」とは「0」が為しているのであり、一つとして同じ結果を生まないのです。だからこの世に同一パラメーターなんて存在し得ず、予定調和な未来も存在し得ないのです。分かりやすく言うなら宇宙創成すら「ランダム」なのだから、所詮全ての数は「0」の中にあるという事です。
即ち「0=1=i=∞=1⁄∞」。
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Tierra
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/Tierra_(%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0)
「Tierra」はトマス・S・レイが1990年代に開発した人工生命プログラムなのですが、このプラグラムに「自己複製・死・突然変異」という3つの条件を与えただけで、数世代後にパラサイト(寄生種)、パラサイトに寄生するハイパーパラサイト、集団となって共生して増殖を行う社会的パラサイト、その彼らを狙ってエネルギーを奪い増殖する騙し屋なんてものまで生みだしたそうです。言わずもがな、まるでこの社会そのものです。腸内フローラに例えるなら、善玉菌、悪玉菌、日和見菌の三者に大区分できますし、これらを細分化すれば上のような分類が存在するのでしょう。
結局、宇宙は二進法、正と負、〇と×のままでは繫栄する事が出来ないので、「3」という概念、実相が存在するのだと思います。
では、先ほど挙げた善玉菌、悪玉菌、日和見菌に正と負、〇と×の概念を加えてみると「6」という結果になります。2026年1月2日「龍音之巻 第十四帖」において、「言って「1/3」、思って「1/3」、行って「1/3」、全てが「+」なら「1」になりますが、どこかに「ー」があったならば「1」になり得ない」って書いたのですが、この「+」を正、〇、「ー」を負、×と考えるのと選択肢は「6」になるのです。
この判断(選択)をしているのは「人間」。「3」が現実を、「6」が人間を意味しているのならば「9」はその結果を意味すると思います。言い換えるなら「人間」が認識している「現実」とは「過去」であり、「人間の認識」とは「中今」、何かした、何もしなかったに関わらず、その「結果」こそが「未来」とも言えます。
従って「666」とは、「人間」の「過去」に起因するパラメーターが6つ、「中今」の自身の選択肢も6つ、「未来」に待ち受ける「結果」にも6つのパラメーターがあると解釈しています。そしてその「未来」は、次なる「過去」の因果になる。
では、「六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのじゃ」とは何を意味しているのでしょう?
多分、西洋人を「666」に見立てた場合の対比として、「天地人」のあるべき姿を「六六六」と表現されたのだと思います。「五六七」の時代が私の推測通りであるなら、日本人にとって忘れることが出来ないのが、平成23年(2011年 辛卯)に発生した「東日本大震災」です。この未曽有の災害現場で私たちは何を見たのでしょう?
誰もが寒さに震え、空腹を堪え、不安に押しつぶされそうになっている中、自身もそうであるのに譲り合い、助け合う人達…
命令違反を承知で災害現場へと急ぎ、寝る間、食べる間も無く、一人でも多くの被災者を救出していた自衛官の方々…
道路が通行止めで、配達できないからと言って、被災者に配った運転手の方、それを許可した会社の方など…
トラックに救援物資を詰め込んで被災地にのり込んだ、故・安倍総理も…。
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今日、街を歩いてる「物」共って同じ人間だろうか?
富士の巻 第四帖
一二三の仕組みが済みたら三四五の仕組みぞと申してあったが、
世の本の仕組みは三四五の仕組みから五六七の仕組みとなるのぞ、
五六七の仕組みとは弥勒の仕組みのことぞ、
獣と臣民とハッキリわかったら、それぞれの本性出すのぞ、
今度は万劫末代のことぞ、
気の毒できるから洗濯大切と申してあるのぞ。
今度お役決まったら そのままいつまでも続くのだから、
臣民よくこの神示読みておいてくれよ。
昭和19年8月13日(1944年 甲申 皇紀2604年)




















