顔まで変わっているのにまだ気づかんのか。病気に皆がなっているのにまだ気づかんのか。
何事も早い改心結構。
自分で自分の心の中は中々につかめんものであろうがな。その中にまた心あり、また中に心があるのじゃ。
心は神界ぞ。霊界や神界のものを肉体の自分で掴もうとしても中々じゃ。
うなぎつかみと申してあろうが。ヌラリクラリと掴んだはずが掴んでないぞえ。
掴むには身と魂と一つに和せねばならん。
ゝから愛と智とが生まれると申してあろうが。智と愛との和合によってゝがまた生まれるのじゃ。
ゝは喜びであるぞ。ゝの別のゝであるぞ。そのゝからまた別の愛と智が生まれ、また別のゝが喜びとなり、
その喜びの愛と智の喜びと結んで、また喜びのゝ生まれるのぢゃ。
神は額から入って顔全体に至り、全身に及ぶものであるぞ。
昭和25年1月22日(1950年 皇紀2610年 庚寅)

(Nature ダイジェスト Vol. 18 No. 11 mRNAワクチンの歴史より)
mRNAワクチン完成までの長く曲がりくねった道
ttps://www.natureasia.com/ja-jp/ndigest/v18/n11/mRNAワクチン完成までの長く曲がりくねった道/109823
リボソーム
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/リボソーム
伝令RNA
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/伝令RNA
最初に言っておきたいのは、例えば「修飾RNAは免疫系による探知を擦り抜けられるという発見」とか、米国DARPAがmRNAワクチン研究への資金提供を開始」なんて書かれておりますが、これでもmRNAワクチンの歴史の表向きの姿に過ぎません。否、パンデミックの表向きの歴史と言った方が正確か。
ジョージ・エミール・パラーデは、電子顕微鏡にて細胞質中に高密度の粒子または顆粒を発見しました。それが今日、リボソームと呼ばれるmRNAの翻訳を行う分子複合体です。対して私たちが今日「mRNA」と呼んでいる伝令RNAについては、複数のグループの科学者によって報告されており、最終的に1961年、ジェームズ・ワトソンの研究チームと、ジャコブ、モノー、マシュー・メセルソンのチームによって、mRNAが単離され、独立して記述される運びとなりました。
「mRNAの各コドン(3連のヌクレオチド)は、リボソームによって解読され、タンパク質が作られている」のです。この点は極めて重要です。
1984年、Paul Krieg、Douglas Melton、Tom Maniatis、Michael Greenの研究チームは「ウイルス由来のRNA合成酵素などのツールを用いて、生物学的に活性のあるmRNA」を作成しました。そのmRNAをカエルの卵に注入し、天然のmRNAと同様に機能する事を確認しているのです。概ねmRNAを作成する技術はこの時代までに確立され、2026年の現在においてもそう大きく変わっておりません。より危険なものが入れられるようになった事以外は。
キの巻 第二帖
神示読めば何もかもわかるようになっていることわからぬか、尾張の御用 御苦労であったぞ、
奥の奥のこと仕組み通りになっている、臣民心配するでないぞ、
一の宮は桜咲くところへ作れよ、わかったか、
天之日津久神奉賛会でよいぞ、大神津見の神と申しても祀りくれよ、
祭典、国民服の左の胸に八(や)たれの垂二本つけて 絹の垂つけて当分奉仕してよいぞ。
道場は一の宮と一つ所でよいぞ。
イイヨリ(飯依~四国、讃岐の国)の御用 タニハ(丹波~京都)の御用御苦労であったぞ。
皆の者いよいよだぞ、今から弱音では何もできんぞ、
春マケ、夏マケ、秋マケ、冬マケ、ハルマゲドンと申してあろうが、
いよいよだぞ、褌しめよ、グレンだぞ。
昭和20年2月26日(1945年 皇紀2605年 乙酉)
「誰もワクチンの事など考えていなかった。」これは科学者たちが口を揃えて言う事ですが、そんな彼らの名誉と金に対する欲望が、一体誰に何の目的で利用される事になったのでしょうか?
本ページは随時更新の予定です。最終更新/2026年2月1日
